2013年4月27日土曜日

祈りが聞かれた!

こんばんは、エパタです。

またまた私事で恐縮ですが...。

昨日は母とスカイプで話し、お祈りしました。だいたい毎週木曜日に話します。最近ではインターネットで何でも情報が手に入るので、いろいろ日本で起こっていることの世間話とか、何を食べたとか、体調はどうかなどを話し、祈りの課題を出して祈り合います。母は聞いているだけのことが多いですが、一言二言祈ってくれることもあります。日本に大きな地震が四年以内に70パーセントの確率で来るという意見もあるので、家族・親族が早く悔い改めでイエス様を信じて、災害から守られるようにも祈っています。

具体的な必要のためにも祈りますが、母が前回の先週の木曜日に出した祈りの課題は、私の弟についての課題でした。

弟は結婚して両親と同居していて、二人の息子がいます。弟は町内会の子供会の責任者をしています。千葉の田舎村なので、過疎化が進み、子供会のメンバーは弟の子供たち二人だけです。町内会では資源回収の係は子供会の担当で、実質的には資源回収の作業を弟一人でしなくてはいけません。

今回の資源回収の期限として町内会長さんから言われていた日にちは5月12日で、仕事をしている弟はゴールデンウィークを返上して資源回収の仕事をしないと間に合わない事態になっていました。弟は以前ストレスのため、内臓を痛めて入院したりしたため、体調も厳しい状態です。

そこで母が、「弟の資源回収の仕事のために祈ってほしい」が課題でした。

課題を聞いて、私は「イエス様、弟の負担が少なくなりますように。願わくは、資源回収の仕事がなくなりますように」と最初祈りました。すると、母が、「そうじゃなくて、一人でやっている仕事を町内会全体で負担してくれて、町内会全体の仕事になりますようにと祈ってほしい」と言いました。そこで、母が言うように祈りました。

すると、今週、母が言いました。「先週お祈りしてくれたでしょう。その通りになってきてる感じなのよ」とのことでした。父が町内会長さんに電話して、事情を説明したところ、町内会長さんも「実はリサイクルの業者の都合が悪くなって、5月12日には無理そうなので、そちらからもそういう事情を言ってきてくれたので...」ということで、期限がなくなったのでした。ゴールデンウィークには休めそうです。

イエス様が祈りに答えてくださいました!! ハレルヤ!

2013年4月20日土曜日

「雲の間にある虹」の新刊を出してきました

こんばんは、エパタです。
 
私が書いた号の月刊「雲の間にある虹5月号」が届きました。ありがとうございます。さっそくいつも置いていただいている伝道所カフェに行って、オーナーのアンナさん(中央)に売っていただくようにお願いしてきました。
 
お客様たちにも撮影にご協力いただき、感謝します。
 
下に掲載のように、ディスプレイさせていただきました。(イエス様、お店を祝福してください...。)


 


 そして、私は好物のキャロットケーキとコーヒー(2.50レアル/180円くらい)をいただきました。








このカフェでよく出る本は、これです(右下)。小さなカラフルな本。シリーズ物で、たくさん種類が置いてありましたが、もう残り二冊になっています。一冊6レアルで、300円くらい。種類ごとに「希望」とかテーマがあって、テーマに関する聖書の言葉が書いてあります。


2013年4月17日水曜日

Happy Independent Day to Israel!!

今日は、イスラエルの独立記念日です!
イスラエルおめでとう! 

わたくし事で恐縮なのですが、私の苗字は「まつもと」と申します。
(エパタは芸名です^o^)

イスラエル独立記念日をヘブライ語では

Yom Ha'atzmaut

というのですが、これが、私には

まつもと

と聞こえてしまいます。

これは、イスラエル前副外相のアヤロン氏が去年NYCでしたスピーチ(英語)ですが、独立記念日のことに言及していて、出だしの15秒ほどでその言葉が聞こえてきます。

 
 
実は私は、クリスチャンになる前、この自分の名前が好きではありませんでした。というか、違和感を感じていました。ある時、中学生くらいだったと思いますが、学校でクラスの生徒が一人ひとり自分の名前を言っていく場面があり、それをなぜかは忘れましたが、録音して後で聞いたことがありました。自分の番が来た時、自分の声が自分の声でないようで、変な感じでした。それ以来、自分の名前を公けの場所で言うのが嫌いになりました。
 
しかし、クリスチャンになり、自分が神様に愛されていることを知って、自分自身が好きになりました。さらに、イスラエルが私にとって特別な国となり、この日は、イスラエルの人々が私の名前を呼んでくれているような気がして、聞くたびにうれしい気持ちになります。(^^)
 
ハレルヤ!


2013年4月13日土曜日

ラトビアからも !!

こんにちは、エパタです。

 
なんとラトビアからのアクセスが、日本からに次いで2番目に多くなっています‼

ラトビアから見てくださっている方々、ありがとうございます‼

日本語が読めるのですね⁈



2013年4月11日木曜日

お昼ご飯をごちそうになりました

こんばんは、エパタです。

大家さんのお友達で北京ホテルのオーナーの劉さんに、お昼ご飯をごちそうになりました。私などは身分不相応だと思うのですが、呼んでいただけることに感謝しています。

右から劉長生さん、大家さんの前川碧さん、私

実名を出して大丈夫かと思うのですが、それはご本人たちの要望でもあり、大家さんは日本に親族がおられ、ご自身も住んでおられたこともあるし、これを見て、友達が「見たよ~~」と言ってくると期待しておられます。

劉さんは戦時中に日本軍で日本語から中国語への通訳者として働いておられました。特に四国の方々と一緒に働いていたそうです。いつも「四国の連中は本当にいい人たちばかりだった。気は荒いが、人情が厚い。仲間がまだ生きていたら、会いたいな」と言っています。

このレストランには福島に建設予定の児童養護施設への寄付のお願いのパンフレットをいつも置かせていただくので、今回は土地を購入することができましたとご報告することができました。とても喜んでくださり、さらなる協力を約束してくださいました。この場をお借りして、感謝申し上げます。

2013年4月5日金曜日

電話番号をもらいました

こんばんは、エパタです。

今日は久しぶりに大家さんと食事をして、ショッピングセンターを歩いていました。

靴下を買いたいと思って、寄ってもらいました。私が買い物をしている間、大家さんが店員さんと話を始めました。買い物が終わって私も話に加わり、大家さんが「この人は日本から来ているのよ」と紹介してくださいました。私が「私はキリスト教の宣教師です。イエス様を信じていますか?」と聞くと、店員さんはうなづきました。そこで、「ポルトガル語の会話の練習がしたいので、電話番号をください」と言うと、快く電話番号をくださいました。ちょうどよいタイミングで電話をかけることができますように、そしてさらに教会へ誘うことができますように....。

2013年4月3日水曜日

またまた発見した事

こんにちは、エパタです。

このごろ近所の子供たちに勉強させられない状況(バケーションなど)で、彼らの祝福のために祈ると共に、自分自身が勉強することにしました(^^)

ずいぶん以前から考えていたシオンの丘周辺地域について、最近学びが開かれてとても感動したことを書きました。またこのごろ、他の事で発見がありました。

最近ではないのですが、地図を見ていたら、ゴグ、マゴグという文字が浮かび上がってきました。最近それが急に気になってきて、どこで見たのか、自分の持っている世界地図の中で最近探したのですが、それらしきものは見つかりません。教会ではメシェクがモスクワで、ロシュ(ロシア)の連合軍の一部で終末の時代にイスラエルを攻撃する国々と習っていました(エゼキエル書38章より)。その話を聞いた時は、知識として受け取ってはいましたが、そうかなと半信半疑でしたが、このごろイスラエルの方々とインターネットで接する機会が増えてきて、現実的な意味を持ち始めてきたのです。

ゴグ、マゴグをインターネットの検索にかけて、いろいろ見ている中で、イスラエルを攻める連合軍の一部であるトバルの一族がイベリア半島に渡ってきて、スペインを築いたと書かれている文章を見つけました。

(そういえばタルシシュの船が出てきたような、タルシシュはスペインだという説明を聞いたような気もしてきました)

ということは、終末の時代にイスラエルを攻める軍勢の中に、イベリア半島から出た世界中に散っている民族も加わるのではないかと思ったりもしたのです。イスラエルから遠く離れてはいますが、その一部である中南米へイエス様の福音宣教のために派遣されている私は、目には見えないけれども、自分で意識していなかったけれども、最高の知恵をお持ちで、緻密綿密な計画をお持ちのイエス様の最善の戦略の中で戦っているのではと、またまた感動したのでした。もちろん、まだ勉強中です。

しかし、ともあれ、自然な形で勉強意欲を与えてくださっているイエス様にすべての栄光をお返しします。

2013年3月30日土曜日

直りました

こんばんは、エパタです。

ご心配おかけしました。水道設備が直りました。お祈りをありがとうございました。

2013年3月27日水曜日

メシアニックジューの方にインタビューしました

ハグ・サメアッハ・ペサハ(過ぎ越しの祭り、おめでとう)!

エパタです。

いつもの伝道所カフェにて、先日ブログでもご紹介したメシアニックジュー(イエス・キリストを信じるユダヤ人)の方とお会いし、インタビューを取らせていただきました。

今週は月曜の夜から来週の月曜の夜まで、ユダヤ人のカレンダーによる過ぎ越しの祭りが行われており、イェフダさんの家では毎晩のように記念礼拝が行われているそうです。遠方に住む家族・親せきの方々も参加して賑わっているとのことです。

イスラエルではメシアニックジューの方々は狙われて、命の危険さえあるという話を聞いたので、お写真はどうかと思いましたが、ブラジルでは(注意はするが)「フォーリャ・ダ・ヘジアォン紙(地元の新聞)に載ったこともあるので、大丈夫」とのことでした。ご協力を感謝いたします。

2013年3月19日火曜日

びっくりした事

こんにちは、エパタです。

先日はびっくりすることがありました。日本では体験したことのないようなことだったので、書いておきたいと思います。

ある日、夜が明けかかる頃、屋根裏でドーンという音がし、水道の水が天井からザーザー降り始めました。屋根裏に居そうなのは、野良猫くらいなので、猫が乗ったぐらいで水道管が破裂するだろうか? と、一瞬、屋根裏に不審者か? との思いが頭をよぎりました。気配を探ってみても、ただ水が勢い良く落ちてくるだけなので、不審者は居ないだろうと気を取り直し、ご迷惑ながら大家さんに電話しました。彼女は日系人なので、日本語が流暢です。

彼女は朝からウォーキングをする気丈な方で、私がびっくり慌てている様子で、説明を聞いても動揺せず、「元栓を閉めて、水道会社に電話して」と言われました。すぐ近所に住んでおられたので、私は彼女が来てくれるものと思ったのです。しかも、電話してったって、この時間に水道会社はやっているだろうかと思いました。さらに、この家の水道の元栓は触ったことがなく、しかもどこにあるかも知らなかったので、閉めることができず、とりあえず、水道会社に電話しました。

時間帯にもかかわらず、対応してくださる方がおられ、人を派遣してくださることになりました。

その間も水がザーザー流れます。先ほど屋根裏で鳴ったドーンという音もかなりの音で、近所の犬たちが一斉に吠え始めました。

通りに出て、街路を見ると、大量の水が流れていっていました。同様に様子を見に出たのか、最近日本語を教えている女の子Aちゃんの家のおじいさんが通りに出ておられたので、手を振って合図をすると、来てくださいました。事情を説明すると、家の元栓を探し出して閉めてくださいました。

さらに、ご自分の家からはしごを持ってきて、屋根裏を調べてくださったところ、水槽を支えていた二本の木のうち一本が古びて割れて、水槽が傾いたのだそうです。

さらに水が無駄にならずに済み、大家さんに、そしてAちゃんのおじいさんに感謝しました。水道会社の人はお昼頃に来てくださいました。

ブラジルでは特に、近所つきあいの大切さ、周りに住む方々の有難さを実感することが多いのですが、今回の事件でも、またそのことが身に染みました。

いろいろなことが起こる度に知らなかった事柄を教えていただき、学びがあり、感謝しています。また、真夜中でなくてよかったと、ほっと胸をなでおろしました。

2013年3月16日土曜日

いやしの祈りに行ってきました

こんばんは、エパタです。

Oさんの家に行って、いやしの祈りをさせていただきました。
なるべくポルトガル語で祈り、言葉が出て来ない時は日本語で、またポルトガル語に戻して祈りました。前に行った時は、否定的な言葉を言っていたOさんが、私の祈りにとても心を合わせてくださり、私が「治ってきてる」と言うと、ご自身でも治りたいという意思を示すようになってきたように思いました。さらにいやしのためにおとりなしください。

2013年3月13日水曜日

伝道所カフェに行ってきました

こんばんは、エパタです。

Aちゃんは午前中学校に行っているので、午後Aちゃんの家に行ってみました。おばあちゃんとお話したところ、Aちゃんのいとこが産まれたので、赤ちゃんを見に行っていました。やっぱり子供はずっと家にいるのは、つらいですから。

さて、「レ・ミゼラブル」を見に行きたいのですが、田舎町とはいえ、ブラジルなので、夜一人で外出するのは不用心です。そこで、一緒に見に行ってくれる人を探しているのですが、今まで聞いてみたところ、3人に断られてしまいました。

その過程でだんだんブラジル人のメンタリティーのある面が見えてきたような気がします。

「レ・ミゼラブル」というタイトルをポルトガル語に直すと、「オス・ミゼラーベイス」となります。直訳すると、「みじめな人々」です。ブラジル人は国ができてまだ500年で、未開拓の何もない状態(つまりミゼラブルな状態)から何とか努力して働いて抜け出したいのです。近年の経済的急成長でそのきざしも見えてきた、だから「ミゼラーベル」なのは、彼らにとってマイナスのイメージしかないのです。

これはフランス語原作の世界的に有名な名作なんですと言っているのですが。

映画の上映もまだ始まったばかりなので、以前ご紹介した伝道所カフェの掲示板に広告を貼っていただきました。(というか、レジのわきの冷蔵庫にマグネットでメッセージを貼っていただいただけですが....。)「誰か女性で『レ・ミゼラブル』という英語でポルトガル語字幕の映画を一緒に見に行ってくださる方いませんか? お友達になりましょう」と携帯電話の番号と名前を書きました。

どうか、主イエス様の導きがありますように。そして、伝道の良い機会となりますように....。








カフェのオーナーのフロリヴァウドさん
(いつもご協力を感謝いたします)

2013年3月12日火曜日

電話しました

こんばんは、エパタです。

Tさんに電話しました。Tさんは以前英語を教えてほしいと言われ、電話番号を教えた方です。(詳しくは、こちら

電話してくださるということになっていたので、待っていたのですが、来ないので、電話してみました。ちょっとまだ、勉強する都合がつかないとのことで、もう少し様子を見るということになりました。

「英語の映画があるんですけど、一緒に行きませんか? ポルトガル語の字幕がついています。英語の勉強に良いと思いますよ」
と誘ってみました。(「レ・ミゼラブル」のことです)

都合がつきそうになったら電話するという返事が返ってきました。教会の礼拝にもお誘いしました。

さらに、Tさんとの関わりについて、主イエス様の導きがありますように、お祈りください。

2013年3月1日金曜日

ブラジルのメシアニックジューの団体

インターネット検索で、ブラジルにメシアニックジューの団体があることを知りました。よくサイトを見てみると、私がイスラエルに関して以前語られていたことと共通する信仰があることがわかりました。

一つに、「イスラエルの人々は今はかたくなになっているが、時が来れば救われる」こと。語られている聖書の箇所も同じでした。ローマ書より。それも「簡単につがれる」と信じていること。これは、かなり多くの人が一挙に救われること、つまり、リバイバルのことを意味しているのではないかと、私個人的には思っています。

二つに、「聖霊の賜物を信じている」こと。

2013年2月28日木曜日

メシアニックジューの教会の方に会いました

こんばんは、エパタです。

先日はメシアニック・ジュー(イエス・キリストを信じるユダヤ人)の方とアラサトゥーバのセントロで出会ったことをお話しました。

そこで、アラサトゥーバにもユダヤ人でクリスチャンの方々がいるかもしれないと思い、インターネットで検索してみました。すると、ブラジル全国にネットワークを持つ組織的なメシアニックジューの教会があることがわかりました。その中にあったアラサトゥーバの集会所の住所を目がけて行ってきました。

通りの名前だけで、番地が書いてなかったので、シナゴーグのような建物があると予想していましたが、広々と放牧場が果てしなく続く、いわば新興住宅地の辺りでした。教会らしき建物は見当たらないし、暑さで目がくらくらしてきました。

近辺をぐるぐる廻ると、薬局があったので、その前で乗ってきた自転車を放り出してしばらく座り込んでいました。すると、お店の人が出てきたので、ポカリスエットのようなものが欲しいというと、私の状況を察してくださり、塩味のビスケットを数枚持ってきてくださいました。目が回るような感覚がすぐになくなりました。ブラジル人の優しさに涙が出る思いでした。

もう帰ろうかなと思ったのですが、気を取り直して、また自転車をこぎ始めました。住所にあたる通りをぐるぐる回り、家の前で涼んでいる人がいたので「このあたりに教会はありますか?」と聞いてみました。「あ~、アラブの?」と言うので、「(違うのですが)そうです」と言うと、教えてくれました。

行って「こんにちは~~」と呼んでみました。家の人が出てきたので、「ここは教会ですか?」と聞くと、「そうです」と答え、「Jesusを信じていますか?」と聞くと、「Jesusはカトリック教会が宣伝しているもので、私たちが信じているのは、ユダヤのイェシュアです」ということでした。「中に入りますか?」と聞かれたので、入れていただき、少し話をしました。

出てきた方が家長で、祖父がポルトガルでカトリックによるユダヤ人迫害が起きた時にブラジルに逃げてきたのだそうです。周辺地域のメシアニックジューの方々が集まって、集会を持っているとのことでした。「インターネットで見て、電話をかけたが現在使われていなかった。住所を見てきた」と言うと、「新しい電話番号はもう教えたんだけど」と言っておられました。電話番号を教えていただいて、帰ってきました。さらに主の御心の関わりのため、主の導きを求めて祈っています。

2013年2月18日月曜日

イエス様が教えてくださっている事

こんばんは、エパタです。

先日は「シオン」についてイエス様が私に直接教えてくださった事柄を書きました。また最近、ずーっと以前から疑問に思っていた事について、イエス様が少しずつ教えてきてくださっているのです。

それは、アラム語についてです。

疑問のきっかけは、10年ぐらい前に「パッション」という映画を観たときに、イエス様がアラム語で話ていたことに発します。私はそれまではイエス様はヘブライ語を話していたのだと思っていました。イエス様が話すアラム語がとてもエキゾチックで新鮮な印象を持っていました。一方、イエス様を捕らえて十字架刑に処するローマの兵士たちはラテン語(?)を話しており、それが同じラテン語系列のポルトガル語とそっくりで、イエス様を迫害する立場に立つ者として、どーんと落ち込んだものでした。周りで観ていたブラジル人たちも同じような思いをいただいていたのか、みんな一様に首をうなだれて映画館を出たものでした。

それから聖書を読んでいるごとに、「アラム語で」と書かれた箇所が不思議にひっかかるのです。何を言っているのですか、教えてくださいと祈っていました。

それが最近、アラム語を話していたのは、イスラエルを攻めてきていたアッシリア軍の兵士たちが話していた言葉だったことに気がつきました。ウィキで調べたところ、イスラエルの民が捕囚でて引かれていった後、アラム語は中東一帯の国際共通語として、商業・外交で使われるほどにその地域に広まったそうです。

イエス様はいわば敵国の言葉であるアラム語を習得しておられ、宣教の働きのために積極的に使っていたのでした。当時のユダヤ地方では数か国語話せる人は少なくなかったのです。相手が何語を話すかによって言葉を変えていたのです。イエス様はエルサレムに上ったときに、宗教家の方々と議論したと言われていますから、ヘブライ語ももちろん話せたのでしょう。しかし、民衆に対しては彼らの日常語であるアラム語で話しかけていたのだと思われます。

私がこのブログで使っている「エパタ」という名前も、「開け」という意味ですが、新約聖書で出てくる言葉の中で、ヘブライ語かアラム語かと言われている言葉の一つだそうです。時に応じて、聞いている人々がより理解しやすく、心を合わせやすい言葉を、イエス様が使っていたことがわかりました。

このアラム語ですが、イエス様が使ったアラム語は今は絶滅の危機で、シリアのダマスコの近郊の町々他3か所だけで用いられているのみだそうです。そのうちの1つはキリスト教徒の町だそうです。イスラム教ばかりだと思っていたシリアにもキリスト教徒がいたのです。今紛争が起こっているホムスという町もキリスト教徒が多い町で、彼らは迫害されていると言われています。

さらにイエス様に尋ねていきたいと思います。

PS
ちなみにここ、アラサトゥーバではまだ「レ・ミゼラブル」は始まっていません....。

2013年2月16日土曜日

ゴスペルを歌う人に会いました

こんばんは、エパタです。

いつもの繁華街を歩いていると、「やぁ!」という感じで声をかけられました。見覚えのない人だったので、人違いかなと思って、通り過ぎようとしていました。
「あなた、歌っていたでしょう」
と言われました。聞くと、彼女はゴスペルを歌う人で、CDまでも作って売っていました。彼女のCDを買ってあげて、言いました。
「毎週土曜日11時半にカウサダォン(繁華街)で歌うことにしているから、あなたも一緒に歌おう」
と誘うことができました。ハレルヤ! 主の導きと助けを感謝いたします。彼女のCDにあったポルトガル語の曲を1曲練習してみました。これからどういう主の導きがあるか、わかりませんが、祈って行きたいと思います。

2013年2月14日木曜日

ブラジルのおまわりさん

こんばんは、エパタです。

いつも土曜日にアラサトゥーバのセントロに伝道の働きのために出かけています。警察の詰所の前で活動をしているのですが、いつも出会うおまわりさんがいます。その詰所で働いているのではないのですが、その近辺で見回りをされています。

その方にずいぶんお世話になっています。ある時は、不審な人物が近づいてきたことがあり、いやがらせと思える行動をし始めたので、思わず、一喝してやろうかと思ったのですが、無視していました。すると、そのおまわりさんがすーっと通りすがり、私が挨拶がてら敬礼したら、その不審人物、ぱぁーっといなくなりました。

ある時はある大衆食堂でぱったり出会い、世間話などしていたら、なんとお昼ご飯をごちそうしてくださったのでした。

この方、風格もまさにゴスペル歌手のようですが、バスのとても良い声の持ち主です。
「ゴスペルを練習しよう、絶対ヒットしますよ!」
と本気で誘っています。

この場をお借りし感謝いたします。

2013年2月7日木曜日

Mさんと一緒に祈りました

こんばんは、エパタです。

今日は雨が降って少し過ごしやすくなりました。これで良く眠れます.....。

今週から学校が始まったので、Aちゃんは授業の中でやっているバレエで使う衣装作成のことで頭がいっぱいで、日本語を学ぶ余裕が今のところない模様です。

日系人のMさんに電話してみたら「書き物でお願いしたいことがある」というので、訪問しました。大切な書類の日本語の文字を書くというものでしたが、大変喜ばれました。

Mさんはご主人が大腸がんで、サンパウロの病院に入院しておられるので、二人でイエス・キリストの御名によって、早く治って退院できるようにお祈りしました。彼女はポルトガル語で、私は日本語で。主が御手を置いてくださいますように...。

2013年1月30日水曜日

「雲の間にある虹」を確認してきました



こんにちは、エパタです。

伝道所カフェに行ってきました。
先週お願いしていた月刊誌がどうなっているかを見てきました。

今回もけっこう人がはいっていたので、最初はサクラに徹底し、聖書も50ページくらい読むことができました。

人がいなくなってきたタイミングで、(許可を得て)写真を撮らせていただきました。



コーヒーもアイスがいろいろあるようで、今回は小さいのを試してみました。生クリームのトッピングがいまいちでしたが、お値段が安いので(前回の半分の値段で3レアル、150円くらい)、よしとしました。中にアイスクリームが入っていて、それは豪勢で良いのですが、冷たさが足りなかったので、今度は「よ~~く、冷たくしてお願いします」と勇気を奮って言ってみようと思います。

2013年1月27日日曜日

ブラジル人のメシアニックジューの方と会いました

こんばんは、エパタです。

今日はアラサトゥーバのセントロ(繁華街)で、ブラジル人のメシアニックジュー(イエス・キリストを信じたユダヤ人)の方と会いました。

ダビデの星のマークとヘブライ語で何やら書かれたTシャツを着ておられたので、話しかけてみました。ヘブライ語の文字は「ישוע המשיח」で、「救い主イエス」でした。


「すいません、写真を撮らせてください」
「?」
「あなたはクリスチャンですか?」
「はい」
「あなたはユダヤ人ですか?」
「はい」

ずいぶん前にセントロに行く道を歩いていた時に、心の中に思いがやってきました。
「メシアニックジューに会う」
という思いでした。

非常に唐突で、自分がそれまで考えていたことと何の脈絡もないことでした。それ以来、何度も、特にセントロに行く道を歩いている時に、それを思い出しました。
「もし主から来ている思いならば、メシアニックジューに会えますように」
と主に祈っていました。

しかし、サンパウロにはたくさんユダヤ人はいますが、アラサトゥーバではただ一度、6~7年前に(グァララペスに住んでいた時、バスでアラサトゥーバの市役所に行った時に)、キッパを着けた人を見つけただけでした。

最近も2週間ぐらい前にまたそのことを思い出して、非常に現実離れしたことに感じつつ、主が語ってくださったことならば、メシアニックジューに会えますようにと祈ったのです。

その青年に、
「私もクリスチャンで、私の教会は東京にあって、ユダヤ人伝道に召命が与えられています」
と言ったら、それまで硬かった表情が少し緩みました。

先をお急ぎになっている様子で、その方は
「また会いますよ」
と言って、それっきり足早に立ち去って行かれました。写真も撮ることはできませんでした。(Tシャツだけでも撮らせていただきたかった.....。)

やはりアラサトゥーバにもメシアニックジューはいました。これが何を意味しているのか、まだよくわかりませんが、引き続き祈っていきたいと思います。

(画像はウィキペディアより)

2013年1月25日金曜日

「雲の間にある虹」を置いてきました

こんばんは、エパタです。

伝道所カフェに行って、お茶して、聖書を読んで、先日届いたばかりの雲の間にある虹を2冊、置いてきました。今日はけっこう人が入っていたので、置いてきた月刊誌の写真を撮ることはできませんでした。





2013年1月22日火曜日

スカイプでお祈りしました

こんばんは、エパタです。

今日はスカイプで、東京におられるSさんとお祈りの時を持つことができました。とても祝福された時となりました。

2013年1月19日土曜日

伝道カフェ☆

こんにちは、エパタです。

以前レポートしたことのあるBookafeをまた訪問しました。
ブラジルでは珍しいアイスコーヒーを見つけて、うれしくなりました。飾りもあって本格的です。

ICED CAFE 6レアル (300円くらい)

働いている人々はみなエバンジェリコ(英語でいうevangelical・伝道派の)のクリスチャンなので、聖書の話やブラジル政府のイスラエルに対する立場などを雑談し、ポルトガル語の発音に口を慣らす良い訓練をさせていただきました。



さらに、み声新聞を無料でお渡ししました。
知り合いに日系人がいるので、渡すと言ってくださいました。
御心の方がたの手に渡りますように。。。



店内には仕事の昼休みかなと思われる作業服の男性がソファでおい寝りをしておられました。


今日はCDを3枚、販売をお願いしてきました。ロサンゼルス教会様と大阪教会様とIさんから頂いたCDも願いしてきました。どこへ持ち込んで営業したら良いのでしょうかと祈ってはいたのですが、頂いてからずいぶん経ってしまいました。すみませ~~ん。売れたら、私の生活費となります(^^)。
いつか聖書を持ち込んで、さくらとしてボランティア活動をしたいともくろんでいます。
 

2013年1月17日木曜日

つながりました!

こんにちは、エパタです。

お祈りをありがとうございます!
いまやっとWi-Fiが復旧しました。土曜日につながらなくなり、月曜日に電話して、「三日以内に直す」というお話で、三日目の今日水曜日に直りました。感謝します。

携帯電話で使っているTIM社の3G回線は一日10メガバイトに達すると自然と減速するサービスで一日1レアルなので、やはり非常に遅い! TIM社のその上のサービスはどういうサービスがあるか現在調査中でよくわからないので、当分はこのVIVO社の固定電話つきのSPEEDYというサービス(Wi-Fi)を使うことにします。ただし、これだと家の中でしか使えないので、外でも使えてさらに速い接続を調査していきたいと思いますので、どうぞ引き続きお祈りをよろしくお願いいたします。

今回の交渉で感じたことは、ブラジル人とのつきあいは長い目で忍耐を持ってやることが必要だということでした。でも、たまには日本人から見たら常識外れと思われるような、悪く言うと図々しいお願いもしてみると、通してくれることもあるので(そういうほうが多いと思ったり)、私はやっぱり日本よりブラジルのほうが暮らしやすいなと実感した日々でした。皆様のおとりなしを心より感謝します。

2013年1月16日水曜日

オンライン・ライブ中継の仕方

こんばんは、エパタです。

もうご存知かもしれませんが....。
PCとUstreamのアカウントさえあれば、オンライン・ライブ中継はどなたでも簡単できます。
以下やり方をご紹介しておきます。

1. Ustreamのアカウントを開ける。http://www.ustream.tv/

2. スカイプ電話をする時のように、PCにカメラとマイクをセットする。

3.Ustreamのページの「GO LIVE」をクリック。画面が新しく開くので、「Start Broadcasting」 をクリックすると、もうライブが始まってしまいます。

4. さらに多くの人にライブを見てもらうためには、その前に自分がライブを行っていることを他の人に知らせる必要があります。もしホームページやブログ、ツィーターなどを持っている場合は、そこに予告を書きます。そこにUstreamの画面を貼っておけば、視聴者は予告された時間にまたこの画面に戻ってくればいいと安心できます。画面のリンクは
http://www.ustream.tv/manage-show/embed/
のページで取ることができます。

もしアイフォンなどがあれば、移動中継ができます。私もブラジルの街角インタビュー生中継みたいなものをやりたいと、アイディアを祈り求めています。

2013年1月13日日曜日

カルタで神経衰弱

こんばんは、エパタです。

今日は先日レポートしたセントロの日系人のお店にまた行きました。「お友達になることができますように」と書いた男の子M君がいる家です。「日本語を習ってみませんか?」と聞いたら、M君のお母さんと相談してみるというところまで行って連絡がなかったのですが、遊び道具を持って行ってみました。

お店にはオーナーの方とM君(お孫さん)がいました。私が気にいっているグァラナー&アサイーのジュースを飲んで、M君に「一緒に遊ぼう?」と聞いてみました。すると、「うん」とうなずきました。

今回は日本のあいうえおカルタを使って、神経衰弱をやりました。まず3セットゲームをやって、その後、一枚一枚の絵を見ながら、ポルトガル語で名前を言ってもらって、その後、日本語で私が言って、M君にも言ってもらいました。最後にもう1セットゲームをやりました。ゲームをやりながら、絵を指して「これはなに?」と聞いたら、けっこう日本語の名前を覚えていました。かなり筋がいいです。さらに主の導きがありますように。。。

2013年1月10日木曜日

英語を教えてほしいと言われました

こんばんは、エパタです。

今日私は近くのやや高めのスーパーに買い物に行きました。

そこで、以前日本語を教えてほしいと言われた方の働いているレジに並びました。この方のことはこのブログにも書いたことがあります。その時は、彼女の電話番号を教えてもらい、後で電話をかけたのですが、タイミングが悪かったのか、(クリスマス直前で)都合が悪いということで、立ち消えになっていました。

前にそういうことがあったので、彼女は私に対して何かバツの悪い気持ちを持っているかなと、彼女のレジに並ぶのを少し躊躇したのですが、彼女は私のことを忘れている風だったので、そのままレジに並び、支払いを普通にしていると、彼女が
「英語を教えてくれない?」
と話しかけてきました。後ろで並んでいる人の迷惑そうな顔を心配しつつ、
「う~ん、英語が流暢になりたかったら、アメリカに行くことを勧めます」
と私が言ったら、
「あなたじゃなかった? 以前日本語を教えてくれるという話で、電話番号をもらって後で探したんだけど、なくしたみたいなのよ(実際は私が彼女の電話番号をもらってかけたので、彼女の手元に私の電話番号がないのは当然なのですが)」
私「日本語なら教えられますけどねぇ」
彼女「英語を教えてくれない?」
私「う~~ん、教えてもいいけど~」
彼女「電話番号を教えて」
ということで、英語を教えるということになってしまいました。

後で私の手元を探したら、彼女の名前と電話番号、メールアドレスもありました(自分ながら物持ち良過ぎると痛感しますが)。ブログにも書いたので、多くの方の祈りが天に届いたのかもしれません。何かの主の御心があるならは、さらにコンタクトを取り続けることができますように、どうぞおとりなしください。

ダビデの町シオン

こんにちは、エパタです。

先日は聖書を読んでいたら、大発見!(もうご存知の方はお許しくださいませ)があったので、書きたいと思います。

日曜日の礼拝のメッセージで悔い改めの重要性が語られていて、その前にシオンとエルサレムの位置関係が説明されていました。そのメッセージを聞いて、神様の言葉に対しての熱心さが欠けていたと気づかされ、悔い改めが導かれました。

その翌日、聖書を読んでいたのですが、そこにシオンとエルサレムが両方出てくる節があったのです。
「そのとき、ソロモンはイスラエルの長老たい、およびイスラエル人の部族のかしらたちと一族の長たちをすべて、エルサレムのソロモン王のもとに召集した。ダビデの町シオンから主の契約の箱を運び上るためであった」(1列王記8:1)

シオンとは、ダビデの町だとわかったのです。インターネットで検索してみると、あの地域でダビデが最初に占領したエブス人の要害があった場所がシオンの丘で、そこを中心にダビデの町がつくられていった、その後神殿などがつくられ、エルサレムの町へ発展していったということがわかりました。

私はその前にはシオンとエルサレムはイコールくらいの関係で、シオンは今イスラエルがある地域全体を大きく指すぐらいに思っていました。

しかし、ずいぶん以前から私自身の心の中に、ダビデの町の近辺の地図に非常が関心が高まり、シロアムの池やヒゼキヤの地下水道など少しずつ調べてはいました。特に2005年に下水工事をきっかけに、ネヘミヤ記などに書かれているダビデの階段が発見されたという記事を読んで、いつかその階段を見に行ってみたいと思ったりなどしたものでした。

あの小さな地域がシオンだったのです。感動しました。そして、もっと聖書を読みたいという思いが与えられました。教えてくださったイエス様にすべてのご栄光をお返しします。

2013年1月6日日曜日

こんにちは、エパタです。

バケツをひっくり返したような豪雨のあと、とても薄くですが、虹が....。何が起こるんでしょう⁉ 期待します。アメリカチームの祝福を語っておられるような気がします。
(ブラジル時間2013年1月5日午後6時半頃の虹、サンパウロ州アラサトゥーバにて)

2012年12月23日日曜日

ガンの癒しのためにお祈りください

こんばんは、エパタです。

昨日は日系人のMさんのお宅を訪問しました。彼女のご主人がサンパウロにお住まいだそうですが、先日消化器系のガンだとわかりました。発見が遅れたため、手術できない状況です。また、治療のために莫大なお金が必要だとわかりました。昨日は二人でイエス様の御名によって祈りました。どうか、癒しのために、また治療費が満たされますように、おとりなしください。

2012年12月21日金曜日

用意万端

こんにちは、エパタです。

ちょうど安くて良い品物が手に入り、予算より抑えめで、用意できました。神様に感謝します。

それにしても、どうして女の子たちは、一様にショッキングピンクが好きなのでしょう? 謎だ....。



2012年12月19日水曜日

いやしの祈りに行ってきました

こんばんは、エパタです。

今日はOさんの家にいやしの祈りをさせていただきに行ってきました。Oさんは東京アンテオケ教会の礼拝の中で語られた知恵・知識の言葉に従った時に、イエス様を受け入れるお祈りをされた方です。17歳の時に起こった発作で右手と右足に不自由があります。

お祈りをしている時、とても聖霊様が働くのを感じました。そして信仰がわいてきて、「これはいやされるぞ」という思いが来ました。ご本人も私の祈りの言葉に心を合わせてくださっているのを感じました。御心の祈りができますように、祈りを導いてくださいと強く願いました。目に見えるところは変わりなかったのですが、何かが起こっていることを感じました。また、御心の時にお祈りに行くことができますように....。お祈りに覚えてくださると、幸いです。

2012年12月15日土曜日

「私はいやされた!」が売れました !!

こんにちは、エパタです。

先日訪問して、「私はいやされた!」を4冊、売ってくださるようにお願いした伝道所カフェ「BooKafe」をまた訪問しました(つまりコーヒーを飲みに行きました(^^)。



すると、
「あなたが置いていった小冊子が一冊売れたわよ」
と軽く一言。
「えーっ!!」
「日系人の男性が、『自分は読めないけど、父が読めるかもしれない』と言って、買っていった」





ブラジリアン的にお金の話になりますが、交渉の段階では、売れたら、書店が30パーセント、こちらが70パーセントということで話がついていましたが、全額2レアル(1レアル=50円の計算で)くださいました。

なんと......。
主は働いておられます~~!!

どうか、その方(クリスチャンでしょうか?)が主によって用いられますように。そして売れた「私はいやされた!」をその方のお父様が読まれて、主に触れられますように。まだ救われていないのならば、救われますように.....。

2012年12月12日水曜日

ブックカフェ・アラサトゥーバ☆






















こんにちは、エパタです。

以前街で知り合って、自腹でカフェを開き、伝道用書籍なども販売している方のカフェを訪問しました。

知り合ってからもう一年以上たっていたので、どうしてるかなと思いましたが、綺麗にやっていました。

カフェがイエス様によって祝福されますように。


Rua General Osório, 494 - Araçatuba-SP

TEL:55-18-3301-3784


Olá, a Epata está escrevendo.

Visitei o BooKafé na cidade cujo eu conheci a dona faz tempo. Ela maneja o cafe por conta propria, também vende livros e CDs para a evangelização.




「私はいやされた」を売ってもらうようにお願いしました。

Pedi para ela vender "Eu fui curado!" no cafe dela.
 
朝食で頂きました。

オレンジジュース3レアル (150円)、人参ケーキ1.50レアル (80円)です。

O meu cafe da manha de hoje!!

Um suco de laranja por 3 reais e um bolo de cenoura por 1.50 reais. Uma delicia !!

手紙を書きました

こんにちは、エパタです。

先日、本の整理などしていると、以前イエス様を受け入れる告白をしたある方の住所をもらって手紙を書くと約束したことを思い出しました。しばらく書けないでいたのですが、また、最近そのことを思い出しました。そこで、今日やっと手紙を書きました...。手紙を出そうと、郵便局まで行ったのですが、いつもは人など並んでいないのに、今日は行列であきらめて帰ってきてしまいました。ちゃんと早急に出せますように...。

Olá, a Epata está escrevendo (^-^).

Outro dia, eu estava organizando as coisas e achei um livro 
em que estava escrito o nome e endereço da uma moça que aceitou Jesus antes e prometi escrever para ela. Eu lembrei que tinha prometido. Faz muito tempo não lembrei, mas hoje eu escrevi uma carta ... finalmente. E ia enviar-la, fui até ao correio, mas tinha uma enorme fila.... e voltei. Que eu possa envia-la em breve quanto possível......


日本語クラスの場所

こんにちは、エパタです。

近所に以前少し話をした主婦の方がいて、今日はその家の前を通ったら、ご主人が外におられたので、挨拶して立ち話などしていると、彼女も出てきたので、また少し話をしました。
単刀直入に「私は宣教師で無料で日本語を教えます。あなたの家でどうですか?」
すると、彼女はたくさん日系人の友人がいらっしゃるそうで、
「聞いてみる」
と言ってくださいました。
主イエス様の導きがありますように....。

Olá, a Epata está escrevendo (^-^).

Eu tinha conversado antes com uma senhora que mora perto da minha casa, e hoje passei com bicicleta pela frente da casa dela. E o marido dela estava fora, e então começamos a bater um papo. Aí, ela também saiu ao nosso encontro. Eu perguntei para ela assim, 

"Eu sou missionária e vou ensinar japonês de graça. Senhora deixa eu ensinar na sua casa?"

Então, ela respondeu.
"Que bom! Eu tenho bastante amigos japoneses. Vou perguntar para eles se eles quizerem."

Que hajam orientações do Senhor Jesus mais....

2012年12月11日火曜日

牧師の娘さんでした

こんにちは、エパタです。

私の住んでいる家の、交差点をはさんで斜め前2件先の家の前で、よく小さい女の子が遊んでいるのを見るので、今日は奥さん(女の子のお母さんかと思っていました)が掃除していたので、話しかけてみました。

「私は日本から来た宣教師なのですが、娘さんに日本語を教えてもいいですか?」
と聞いてみました。

すると、奥さんはアッセンブリーの教会の牧師さんの娘さんでした。住んでいる家は嫁ぎ先ですが、小さい女の子はやはり彼女の娘さんでした。

「今はバケーション中で、まったりしているけれど......」

でも、ゲームで遊ぶくらいから始めてもいいでしょうということになりました。
さらに主の導きがありますように....。


Olá, a Epata está escrevendo (^-^).

Eu sempre via, na frente da casa da minha vizinha, uma menina pequena brincando, hoje eu vi que uma moça (eu pensava em ser a mãe dela) estava varrendo, eu comecei a bater papo com ela.

"Eu sou a missionária do Japão. Posso ensinar japonês para a menina?"

Eu perguntei para ela.

Eu fiquei sabendo que ela era a filha do pastor da igreja assembléia. A casa em que ela vive é do marido dela e a menina era filha dela.

"Agora ela ta nas férias, e ta curtindo ..."

Mas, conversamos mais um pouco e se eu ensinar com joginho ou com alguma brincadeira, ela deixa eu ensinar japonês.

Que hajam orientações do Senhor Jesus mais....

2012年12月8日土曜日

やすらぎの歌12集が届きました♬

こんにちは、エパタです。

昨日、待ちに待った「やすらぎの歌12集」が届きました。早速何度も繰り返して聞いています。

ブラジルからも再び作詞・作曲の恵みが与えられますように...。

2012年12月6日木曜日

クリスマス・プレゼント

こんばんは、エパタです。

今週は12月に入り、学校もお休みに入ったところが多くありました。ショッピングセンターに行ったところ、暑い盛りですが、クリスマスツリーの飾りがもうしてありました。ブラジルではホワイトクリスマスというイメージはありません。。。

さて、クリスマスといえば、プレゼントです!!

今年も市内の孤児院にささやかなプレゼントをしたいと考えています。かなり物価が上がっていて、豪勢にはできませんが、プレゼントの包装などもしたいといろいろ見てまわっています。やっぱりプレゼントはもらうより、するほうが楽しいですね!

地域の方々にも寄付金を呼びかけていて、寄付を約束してくださった方もいました。さらに御心の額の寄付金が集まり、御心のプレゼントをすることができますように、お祈りください。また、プレゼントが子供たちにとって喜びとなり、祝福となりますように。。。





 



2012年11月24日土曜日

母とスカイプで話しました

こんばんは、エパタです。 昨日は久しぶりに母とスカイプで話すことができました。 セキュリティーの問題で、変なメールがたくさん来たり、ある情報が知らないうちに書き換えられていたということで、教会のオンライン礼拝の視聴禁止命令が出てしまったので、現在母はアーカイブのビデオを見てくれています。 母が「イスラエルは行ったの?」と話題を出してくれたので、イスラエルチームの席がちょうど62名与えられた話や、チームがイスラエルを去って一週間もしないうちに紛争が起こったことなどの話もすることができました。以前「11月にイスラエルに行きたい」と話していたのを覚えていてくれました。

2012年11月18日日曜日

カギが見つかった!

こんばんは、エパタです。

二、三日前のことですが....
自転車に乗ってスーパーまで行った。
買い物も終わって、自転車のカギを
開けようとしたら、ポケットにカギがない。

買い物の時に落としたのかもと思って、
レジに聞いて、スーパーの中を落ちていないか見て、
荷物預けのお兄さんに聞いて
やっぱりない。

どうしようと頭の中でいろいろな事がグルグルまわった。
しかし、聖書に「すべての事について感謝しなさい」と書いてあるので、
私は神様に感謝し始めた。

カギがないことを感謝します
大ボケをやらかして感謝します

そしたら、妙に冷静になってきて、
イエス様は私に教えてくれた。
「カギは家にあるから、すぐ家に帰りなさい」

家になかったらどうしようと思ったが、
ずっと感謝して歩いた。
スタコラ買ったものを両手に、歩いて家に帰ってみると...。
ささってました、カギが。
ドアが開けっぱなしで、カギがささってた。
ドアを閉め忘れたのに、ゲートだけは閉めたらしい....。
泥棒が近所にいなくて、よかった。

隣りの家の人に助けをお願いした。
買い物を預かってもらい、さらに車で大家さんの家まで連れていってもらい、
ゲートのカギのスペアを借りてきた。
ゲートを開けて、ドアにささっていたカギを閉めた。
それから彼女は私をスーパーの自転車の所まで連れてもらった。

彼女は本当に優しい人です!
神様からの報いがありますように。
そして、カギの場所を教えてくれたイエス様に栄光がありますように!!

2012年11月15日木曜日

イスラエルが大好きです

こんばんは、エパタです。

私はクリスチャンですが、イスラエルに5回行ったことがあり、イスラエルが大好きです。景色がとてもきれいで、雰囲気が良いので、住みたいと思いました。

それ以来、ヘブライ語の文字に興味があり、一人で勉強していましたが、今はインターネットでたくさん友達ができて、教えてくれています。

2012年11月14日水曜日

イスラエルからのアクセスが最多に!?

こんにちは、エパタです。

このブログのアクセス数の地域別のデータで、いつもは1位日本、2位ブラジルとなるのですが、今日のデータでは、なんとイスラエルからのアクセスが最多になってました!!

日本語のブログなのですがどなたが見てくだっているのでしょう?

ぁㇼゕ̎と੭່ごㄜ¨ぃまਭ ෆ❛ั◡❛ัෆ✩⃛*⁎

2012年11月13日火曜日

祈りの答え

こんばんは、エパタです。

今日もヨーロッパチームのために祈っていたことの祈りの答えを見ることができました。


ブログを見ていると、ずっと食べる物がイタリアンで、胃腸が厳しいのかもと思い、ちょうど良いレストランが見つかりますようにと祈っていました。すると、今日のブログで、ホテルの近くに日本食レストランがみつかったと書いてありました。

それぞれ注文した食べ物を前に、チームの皆さんのうれしそうな顔を見て、私もホッとしてうれしくなりました。

必要に答え、祈りを聞いてくださった主イエス・キリストをほめたたえ、主にご栄光をお返しします!

2012年11月12日月曜日

ハレルヤ!

こんばんは、エパタです。



いま私たちの教会からヨーロッパチームが遣わされています。教会設立のためにロンドンで礼拝を持つことになっていました。しかし、その礼拝に必要なギターが壊れてしまったのです。

今日のブログに「ギターが壊れて、ショップへ見に行った」ということが出ていました。その時点では、「買った」とは書いてなかったので、やはり高価なんだろうなと思いました。しかし、「ギターが壊れたことを感謝します」と祈っていると、「誰かが電話してくれて、足りない分を出してくれる」という思いが与えられました。

すると、その後、またブログを見たら、「ある方が連絡してくださり、献金が与えられました」と書いてありました (電話ではなかったのかもしれないですが)。新しいギターをロンドンで買うことができたそうです。主を賛美します!

あのブログを読んだ時、そのような思いを持ったのは私だけではないと思いますが、私にもその思いを与えてくださった主に感謝します。主は恵み深い方であられます。また必要を満たしてくださいます。そのイエス・キリストにご栄光をお返しします!

2012年10月26日金曜日

イスラエルを祝福する者への祝福

写真をUPしました。

こんばんは、エパタです。

イスラエルにある旅行社「インマニュエルツアー」のツィーターから流れてくるニュースによると、今イスラエルは旅行に良い季節で、続々とツアー団体客が到着しているそうです。今日は、ブラジル人ツアーグループが到着したそうです。

私が思うには、ブラジルはイスラエルを祝福するクリスチャンがとても多い国です。国がパレスチナ支援を掲げる中、クリスチャンたちは、イスラエルは神様の土地、そしてイスラエルの民の土地と信じています。国が経済的に発展してきているとはいえ、海外へ行くのは、大きな犠牲を伴いますが、信仰によって、神様の土地を踏もうとする人々がたくさんいることを、本当に嬉しく思います。大げさかもしれませんが、アメリカ、カナダの次くらいに多いのではないかと思います。

そして、聖書では、約束されています。
「イスラエルを祝福する者は祝福される」と。(創世記12章)

ですから、ブラジルはいよいよ神様に祝福されるでしょう。





(写真はグァララペスの創立記念日のパレードで、イスラエル国軍のマークが入ったTシャツを着ているブラジル人)

2012年10月21日日曜日

「雲の間にある虹」を渡しました

こんばんは、エパタです。
 
今日は、先日月刊誌「雲の間にある虹」11月号の裏表紙のエッセイに書かせていただいたご夫妻に、アラサトゥーバ市のセントロでお会いし、感謝を込めて同誌を贈呈しました。日本に対しての宣教に重荷を持っておられ、とても喜んでくださいました。

2012年10月14日日曜日

電話しました

こんばんは、エパタです。

今日は、2週間前にイエス様を受け入れるお祈りをされた日系人のご婦人に電話することができました。日曜礼拝の場所と時間をお知らせしました。嫁ぎ先が強い仏教のご家庭だそうです。どうぞ日曜礼拝に来ることができますようにお祈りください。また御心の時に電話できますように。。。

2012年10月11日木曜日

今度は40部!

こんばんは、エパタのまつもとです。

連日猛暑が続いていて、昨日の最高気温37度だったそうですが、今日は雲が出て、外へ出やすい天候になりました。

日本から帰ったばかりの時、以前「日本の児童養護施設のための寄付のお願い」のビラを30部置いていただかせてくださったお店に、様子を見に行きました。セントロの人通りの激しい所にある日系人のクリスチャンの方のお店です。その時カウンターの上にあったものが全部なくなったということでしたので、今日は40部置かせていただきに行ってきました。ご協力を感謝します。

このお店が主イエス様によって祝福されますように。。。

2012年10月9日火曜日

昨日は選挙の日でした

こんにちは、エパタです。

ブログの更新が長く空いてしまって、申し訳ありません。帰ってきてみたら、長く家を空けていたので、家の中が凄まじく汚い状態で、何度も大掃除をしていました。

さて、昨日はブラジルの一大行事、4年に一度の全国一斉各市の市長・市議会議員選挙の日でした。各候補者の宣伝のために、ビラがまかれ、道路がこういうふうになります。


 

これでも今年は地味なほうでした。ある年などは、地面だけでなく、壁や電信柱など、目にとまる至る所に、候補者の名前と番号が書かれ、あるいはポスターが張られていました。それがなくなったのは、お金を効果的にかける術を心得たのか、あるいは、裁判所の決定で抑制されているのかもしれません。

土曜日はセントロへ出かけましたが、



こんな感じで、人々がお祭り気分で行進をしていました。市長に立候補していたCIDOさんの支持者の行進でした。政党がPT(労働党・大統領の所属党)なので、テーマカラーを赤にしていました。

その行進を見た時に、あることに気づきました。私は以前、気に入っていた洋服があって、そればっかり着ていたことがあったのですが、それが赤でした。赤自体が好きというのではなく、素材が軽くて、洗濯して干すとすぐ乾くので、旅行に最適だったからです。その洋服を見て、ブラジル人の反応が何か違うので、何だろうとずっと思っていたのでした。そういえば、ブラジルで赤を好む人があまりいないなとは思っていました。その意味の一端がやっとわかりました。ちなみに今まで聞いたブラジル人で「OOが好き!」と言う人が一番多かった色は「白」です。

赤は政党的な意味を持つので、ブラジルでは注意しないまでも、意識して使わなくてはいけないのだなと気づかされました。

結果は、そのCIDOさんが市長に当選したそうです。CIDOさんは現市長なので、再当選です。市長は二度しか繰り返し当選はできません。

それにしても、市長に当選するには、相当な直接的な選挙活動だけでなく、根回しが必要でしょう。それが、いったいどういうカラクリになっているのか、いまだわかりません。

2012年9月23日日曜日

すばらしいことが起こりました!

こんにちは、エパタです。今日の伝道の時、帰り道にいつものご夫妻に会い、立ち話などしていると、ご夫妻の知人の日系人に会い、4人で話していると、イエスキリストの話になり、そのご婦人がイエスキリストを受け入れるお祈りをされました!主にご栄光をお返しします!


2012年9月21日金曜日

ご挨拶に行ってきました

こんにちは、エパタです。留守中、大事な物を預かってくださった方などにお礼に行ってきました。お礼は海苔ですが.…。千葉県産の高めのです。日曜日の礼拝にも来てくださいとお願いしました。さらに御心の方々が礼拝にも来てくださいますように。

2012年9月16日日曜日

写真をUPしました

こんにちは、エパタです。

やっと落ち着いてきました。おとりなしを感謝します。
厚木教会と船橋教会での交わりの写真を、やっとUPすることができました。ご覧ください。

2012年9月12日水曜日

帰宅しました

こんばんは、エパタです。皆様のおとりなしを心より感謝します。ただいまブラジルはアラサトゥーバの家に着きました。現在ブラジル時間で、夜9時半です。飛行機はニューヨークまで12時間、待ち時間4時間、サンパウロまで9時間で、バスが8時間、全部通路側にしてもらい、非常に体に負担が少なかったと感じます。これ、身をもって実感。お勧めします。



写真はサンパウロに到着したUAと、サンパウロからアラサトゥーバ行きのバスの中です。

2012年9月5日水曜日

船橋教会での報告会

こんにちは、エパタです。

船橋駅のホームからダッシュすれば5分くらいの便利な場所にある新会堂で、ブラジル報告会をさせていただきました。コール君には会えませんでしたが、船橋教会の方々とのすばらしい交わりの時を持つことができました。スライドを使って詳しく説明することができました。船橋教会の新会堂がどのように与えられたかの証しが、次回のみ声新聞に掲載されるそうです。


2012年9月4日火曜日

船橋教会で話します

こんばんは、エパタです。

明日は13:30からの船橋教会で、礎の石孤児院のブラジルでの働きについてお話しします。

場所は船橋市本町6丁目2-18-19 第三中山ビル201です。どなたでも参加できます。

コール君に会えるかな? 彼は猫ちゃんです。

2012年9月2日日曜日

ヤング礼拝で証ししました

こんばんは、エパタです。

今日は東京アンテオケ教会の日曜日のヤング礼拝で証ししました。
ブラジルへ宣教師としてどのようにして導かれたかの証しをさせていただきました。
ちょうど中国から帰ってこられたばかりのB君にも会うことができました。

厚木教会でお話をしました

こんばんは、エパタです。

ご報告が遅れて大変申し訳ありません。
8/26の日曜日に厚木教会に招いていただき、
ブラジルでの礎の石孤児院の働きについてのお話をさせていただきました。

初めてフェイスさんの弟さんと甥御さんにお会いしました。



楽しい交わりの時を持つことができました。

2012年7月30日月曜日

白馬キャンプに参加ししました

こんにちは、エパタのまつもとです。

やっと念願の白馬キャンプに参加することができました。2006年以来で2回目です。祈りが聞かれ、緊張せずに話すことができました。皆様のおとりなしを心より感謝します。



2012年7月18日水曜日

上田のブラジル人教会のスペイン語礼拝にて

こんにちは、エパタです。14、15日と上田聖会に参加し、ブラジルへの導きとリオデジャネイロでの働き、チームを通しての癒しのみわざについて証しをさせていただきました。