日本語を教えに行ってきました。今日は何だか、いつもと様子が違いました。本当にリバイバルが起こったかも⁈
Mのおじいちゃんのいとこさんが来ておられて、雑談をしていました。おじいちゃんが (私は) 宣教師で日本語の歌を教えているんだと紹介してくださいました。それから、私がイエス様は私たちの罪のために十字架にかかってくださったことなど、聖書の話をたくさん日本語ですることができました。もしイエス様を受け入れるお祈りをまだしていなかったら、いまお祈りしましょう、と言うと、私が祈ることを一緒に日本語でお祈りしてくださいました。「ハレルヤ!」と私が言うと、一緒にいたMのおじいちゃんもおばあちゃんも喜びました。
その後、「風のひびき」を歌っていると、会社勤め風の鞄を持った日系の男性が来られ、雑談を始めました。この人にもイエス様の十字架のことを話すことができました。その方は信じている、毎晩お祈りする、と言っておられました。Mのおじいちゃんが「宣教師の礼拝が日曜日にOX通りのカフェであるよ」と誘ってくれていました。
2人が帰った後で私が「リバイバルが起こったよ!」と言ったとき、二人とも笑っていました。二人の教会でもリバイバルの言葉を使うのでしょう。
素晴らしい主のみわざをほめたたえます‼︎








