今日は先日レポートしたセントロの日系人のお店にまた行きました。「お友達になることができますように」と書いた男の子M君がいる家です。「日本語を習ってみませんか?」と聞いたら、M君のお母さんと相談してみるというところまで行って連絡がなかったのですが、遊び道具を持って行ってみました。お店にはオーナーの方とM君(お孫さん)がいました。私が気にいっているグァラナー&アサイーのジュースを飲んで、M君に「一緒に遊ぼう?」と聞いてみました。すると、「うん」とうなずきました。
今回は日本のあいうえおカルタを使って、神経衰弱をやりました。まず3セットゲームをやって、その後、一枚一枚の絵を見ながら、ポルトガル語で名前を言ってもらって、その後、日本語で私が言って、M君にも言ってもらいました。最後にもう1セットゲームをやりました。ゲームをやりながら、絵を指して「これはなに?」と聞いたら、けっこう日本語の名前を覚えていました。かなり筋がいいです。さらに主の導きがありますように。。。