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2015年6月29日月曜日

母の左足のしびれの癒し

こんばんは。

私の母は母の日に階段を踏み外して、左足の膝ほか2カ所を強打して、膝が曲げられなくなり、左足全体にしびれが出るようになりました。

知らせを聞いた時、私は骨折しなかったので、よかった、すぐに治るだろうと思っていました。

しかし二週間くらいたって、母から足がしびれて痛くて夜も眠れないとメールが来て、これはたいへんだと熱心に祈り始めました。

祈り始めて数日で、「腰の痛みがとれれてきたら足のしびれが減ってきたよ。内出血のあざもすっかり消えて腫れていた足も元に戻ってしびれもほとんどなくなって、久し振りに夜ぐっすり眠ることができたよありがとう」というメールが「奇跡的に良くなったよ」というタイトルで6月3日に来ました。母もお祈りをありがとうと本当にうれしそうでした。

またその怪我を通して、以前からずっと祈っていたことの答えがありました。それは父が優しくなるようにという祈りでした。怪我をして自由に動けなくなり、家事もできない状況で、父がいろいろ手伝ってくれるようになったのだそうです。

怪我をしたことも母は感謝していたので、そのことをも用いて前から祈っていたことの答えをくださいました。

すべての栄光を主イエス様にお返しします。

さて、母の膝がだいぶよくなって、自分で家事ができるようになったら、父は手伝ってくれなくなったそうですが...。これは忍耐をもって祈り続ける必要があるようです。


2014年10月5日日曜日

エルサレムの平和のために祈れ




日本時間で10月5日午後6時から東京・新宿ハイヤット・リージェンシー・ホテルで行われた、イスラエル支援のカンファランス「エルサレムの平和のために祈れ」にブラジルからの生中継で出演させていただきました。ブラジル在住のメシアニック・ジュー(イエス・キリストを信じるユダヤ人)のイェフダさんご夫妻も参加してくださり、エルサレムの平和のための祈りを込めて、詩編122:6-8をヘブライ語で朗読してくださいました。ヘブライ語で一節ずつ読まれた後、私が日本語で読ませていただきました。

日本でパレスチナ支援の動きが強まり、イスラエルに対する批判が高まる中、聖書に書かれているようにイスラエルを祝福するこのようなカンファランスの重要性を感じました。

2013年12月1日日曜日

祈りの答え・スーパーができた!

こんばんは、エパタです。
家の近くに大型スーパーができました。1ブロック歩いて、もうスーパーが見える近さに!! 行ってみたら、徒歩15分以内に買い物をして帰ってくることができました。
 
実は私はスーパーが近くにできるようにと祈ったのです。
 
私はこれまでにサンパウロやリオデジャネイロにも住みましたが、引っ越しする時に私の祈りの課題にはいつも「スーパーとショッピングセンターが近い所」と入れていました。サンパウロでもリオデジャネイロでも、ぴったり祈りの答えと思える便利なスーパーとショッピングセンターがありました。
 
アラサトゥーバでは、バスセンターに近い、連邦税務署に近いなど、便利な点はいろいろあったのですが、(安い)スーパーが遠かったのです。自転車で20分かけて行っていました。そこで、ある時、一か月くらい前だったと思いますが、「今までも祈りが答えられたのだから、また祈ってみよう」と、明確な形で口に出してではなく、思いのうちに願いをもって、何度か祈りました。

これまでも私はよくスパーか、ショッピングセンターにいる夢を見ました。いつも自分の願望だろうと気にしていませんでした。

先週の木曜日にまたショッピングセンターのような所にいる夢を見ました。その後、何か(忘れてしまったのですが)「これは主が何か言っておられるかもしれない」と感じることが2点、幻のような感じで示されました。夢の中でこれは書き留めなくてはともがきましたが、目覚めた時には忘れていました。するとその日の朝、通りを走る宣伝カーが「スーパー開店」とアナウンスしていました。これだと思うと同時に、何を示しと思ったのか書き留めることができなかったことを悔い改めました。そして、何か主が示しておられるならば、また示してくださいと祈りました。このことは主の御手にゆだねます。


主は私の思いと願いを超えて、想像以上の最高の答えをくださいました。

小さな事のようですが、コレ、あるかないかで、生活にずいぶんな違いがあります。

さらに気分転換のための良い運動にもなります。この坂道~~....。体力が衰えているので、派遣の準備か? と思ってしまいました。

身の周りの小さな事にも配慮してくださる主をほめたたえます!



2013年11月19日火曜日

Cura do sistema nervoso olfativo da minha mãe (with English translation)

Quero compartilhar a cura do sistema nervoso olfativo da minha mãe.

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A minha mãe mora no Japão e orou para arrepender-se em 2002, quando eu fui ao Japão, mas ela ainda não está indo à igreja como ela mora num lugar bem interior. E foi em 2006, quando fui na casa dela novamente, ela falava que não está sentindo sabores da comida e não está cherando nada. Ela tinha um problema de nervos autônomicos. Ela procurou médico, mas ele falou assim, "Se tivesse me procurado mais cedo, teria um jeito de ser curada, mas foi tarde de mais. e o seu sistema nervoso olfativo está danificado." Ela falava que demorou dois meses para procurar o médico. Eu orei por ela colocando a mão no nariz dela. Acho que foi primeira vez de orar pela cura dela. Ela assustou nada e recebia a oração.

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E foi em setembro de 2009, eu escrevi um e-mail perguntando sobre isso. Ela respondeu, "Eu posso sentir os sabores, doce, picante e salgado, então estou conseguindo fazer comidas. Mas, não sei se está bom ou não. Não cheira nada da comida. Posso comer algo, mas não está gostoso. Se comer algo beliscando o nariz, não dá para saber o que comeu. Isso é que acontecendo comigo.... E o médico me adverteu para eu não pegar um resfriado."

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Aí eu pedi para igreja orar por ela. Em fevereiro de 2010, ela me escreveu por um e-mail assim, "Obrigada por ter orado por mim. Eu acho que o meu nariz começou a funcionar melhor. Estou sentindo cheiros de comidas. E depois, eu liguei para ela e perguntei. "Melhorou o seu nariz? Escreveu que está cheirando comidas. E os sabores? Está sentindo sabores?" Ela respondeu, "Eu estou sentindo todos os sabores!!"

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Desde então, o nariz dela foi curado totalmente e semana retrasada eu conversei com ela e ela falou que foi um "milagre". Dou toda a honra e glória ao Senhor Jesus.

PS
Por favor ore para que ela pertença alguma igreja mais rápido possível.


______________

I want to share the healing of the olfactory nervous system of my mother.

My mother lives in Japan and accepted Jesus as her personal saviour in 2002, when I went to Japan. She is not going to church, because she lives in a country side. It was in 2006 when I was at her house again, she told me that she was not feeling the smell of the food and flavors totally. She had a problem of autonomic nerves . She sought a doctor, but he told her, "If you 'd come to me sooner, you would have a way to be cured, but it was too late. Your olfactory nervous system is damaged." She said that it took two months for her to seek medical advice. I prayed for her putting my hand on her nose. I think it was the first time to pray for her healing. She was not surprised and received prayer.

September 2009, I wrote her an e- mail asking about it. She replied, "I can feel the flavors, such as sweet, spicy and salty, so I can make food. But I do not know if it's good or not. I can not smell the food anything. Can I eat something, but it is not tasty . If you eat something pinching your nose, you can not know what you ate. This is happening to me .... And the doctor adverted me so I do not catch a cold."

Then I asked the church to pray for her. In February 2010, she wrote me in an e-mail, "Thank you for praying for me. I think my nose started to work better. I'm feeling smells of foods. And then I called her on the phone and asked her, "How about your nose? You wrote me that you are smelling foods. And the flavors? Are you feeling the flavors? "She replied," I'm feeling all flavors! "

Since then, her nose was completely healed. Last week I talked with her and she said it was a "miracle". I give all honor and glory to the Lord Jesus.

2013年10月29日火曜日

リアルタイムとりなし・その2

こんばんは、エパタです。

目が覚めてきました!

ルフトハンザ組は無事テルアビブに到着いたしました。アメリカからのトルコ航空組と合流し、エルサレムのホテルに向かっている模様です。




オーストリア航空はゲートを13分遅れて出発ずみ(写真右)、テルアビブに5分遅れで到着の予定です(写真下、オーストリア航空ホームページより「発着状況」。
現在テルアビブは0:40なので、あと15分!















PS

最新情報によると、1:03に到着したようです。

リアルタイムとりなし

こんにちは、エパタです。

とても眠いですが....。

主の十字架クリスチャンセンターからイスラエル・ヨーロッパチームが遣わされています。

成田空港を出発したチームは現在、ルフトハンザ組はテルアビブに向かっていて、着陸寸前。













オーストリア組は定刻通り飛行機がゲートに着いたようで、ボーディング中です。(アイフォンのFlightTrackによる情報)











チームの詳しい状況はこちらのブログで確認できます。



さらに私は FlightTheory で着陸の練習中.......。







2013年10月22日火曜日

体験談シリーズ・指先のタコが取れた!


ある時、私は右手の中指の先に白い角質ができているのに気がついた。直径1センチほどの大きなものであった。その指の爪も変形しており、他の指の3分の2くらいしかなかった。ペンだこがそんなところにできるはずはないし、やけどでもしたかなと思ったが、そのままにしていた。

それから23年経って、祈ってみようと思い立った。タコのできている部分を左手で覆いながら、癒されますようにと毎日祈った。

一週間ほど経った12月末、私は家の大掃除をしていた。トイレの手洗いのシンクを洗っていた時、その指をシンクの側面に強く打ちつけてしまった。いつもは爪があるはずが、直前に爪を短く切っていたために、そのタコを直撃してしまった。かなりの痛みを感じたが、すぐに癒しの祈りをした。

タコの部分が内出血していて、黒くなってきた。毎日癒しのために祈った。さらに一週間ほど経った時、黒ずんでいたタコの間から新しい皮膚が出てきていたのに気がついた。どんどんその新しい皮膚の部分が大きくなり、黒ずんでいた皮膚が剥がれだした。ついにポロッと落ちた。跡形もなく。さらに爪も伸びてきて、他の指と同じ大きさになった。主をあがめます。2011/01/15記す。

Um dia eu percebi tinha uma pele branca queratinizada na ponta do dedo médio da mina mão direita que media mais ou menos 1x0.7cm. Eu lembrei que era 2 ou 3 anos atrás(pensava que era queimadura sem saber, mas talvez poderia ser uma marca de caneta ou de teclado). A unha também reduziu cerca de dois terços de qualquer outra unha. No final de dezembro, eu bati na borda da pia essa ponta do dedo forte enquanto limpava o banheiro. Isso aconteceu porque eu cortei de mais minhas unhas do que o habitual e a parte que bati ficou preto por causa do sangramento interior daquela pele branca queratinizada. Eu comecei a agradecer ao Senhor Jesus por isso. Mas, dóia muito, orei para ser curada. A dor continuou cerca de uma semana, orava para cura todos os dias. Aí, foi na semana retrasada, no meio dessa pele que ficou preto, o nova pele apareceu! E a pele antiga caiu. Um dia caiu a parte direita e outro dia caiu outra metade também. Ele curou a ponta do meu dedo e caiu a pele branca que tinha faz tempo. Glória ao Senhor Jesus.

2013年10月7日月曜日

エルサレムの平和のために祈る集会

こんばんは、エパタです。

東京で開催された「エルサレムの平和のために祈る集会」に、ブラジルから中継しました。以前投稿したメシアニックジューのイェフダさんと奥様のサラさんもユダヤ人の服装で参加してくださいました。イェフダさんは、日本でこのようなイベントが持たれていることに感動しておられました。
ご協力を心から感謝いたします。


Para "reunir para orar pela paz de Jerusalém" em Tóquio, fizemos transmissão ao vivo do Brasil. O senhor Yehuda que é um judeus messiânico e a esposa dele Sara também participaram com vestuário tradicional judaico. O senhor Yehuda expressou impressionado que tal evento foi realizado no Japão.
Agradeço a colaboração.

2013年7月22日月曜日

癒しのために祈ってきました

こんばんは、エパタです。

近所に住む日系人のOさんの家の前を通ったときに、ちょうどOさんが家の前におられました。そして、娘さんのために癒されるよう、お祈りをしてくることができました。
主がOさんに触れ続けてくださいますように。

2013年5月31日金曜日

母の腰の痛みがやわらいだ

こんばんは、エパタです。

母とスカイプで話し、祈ることができました。

そこで、2つの祈りの答えを見ることができました。

1つは母の腰が痛いことがあるとのことで、先週からその祈りの課題を祈り始めたのですが、今週は痛みを感じることなく過ごすことができたそうです。



2つ目は甥っ子たちの学校が過疎化で合併し、遠い所へ4月から通うようになったのですが、田舎者なので、良い友達ができるようにと祈っていました。すると、今月新しい住人が引っ越してきたそうで、楽しく学校に通っているのだそうです。「この頃いつもニコニコしている」そうです。

ハレルヤ! 主は祈りを聞かれます! 主にご栄光をお返しします‼



右下の黄色い家が自宅です


2013年4月27日土曜日

祈りが聞かれた!

こんばんは、エパタです。

またまた私事で恐縮ですが...。

昨日は母とスカイプで話し、お祈りしました。だいたい毎週木曜日に話します。最近ではインターネットで何でも情報が手に入るので、いろいろ日本で起こっていることの世間話とか、何を食べたとか、体調はどうかなどを話し、祈りの課題を出して祈り合います。母は聞いているだけのことが多いですが、一言二言祈ってくれることもあります。日本に大きな地震が四年以内に70パーセントの確率で来るという意見もあるので、家族・親族が早く悔い改めでイエス様を信じて、災害から守られるようにも祈っています。

具体的な必要のためにも祈りますが、母が前回の先週の木曜日に出した祈りの課題は、私の弟についての課題でした。

弟は結婚して両親と同居していて、二人の息子がいます。弟は町内会の子供会の責任者をしています。千葉の田舎村なので、過疎化が進み、子供会のメンバーは弟の子供たち二人だけです。町内会では資源回収の係は子供会の担当で、実質的には資源回収の作業を弟一人でしなくてはいけません。

今回の資源回収の期限として町内会長さんから言われていた日にちは5月12日で、仕事をしている弟はゴールデンウィークを返上して資源回収の仕事をしないと間に合わない事態になっていました。弟は以前ストレスのため、内臓を痛めて入院したりしたため、体調も厳しい状態です。

そこで母が、「弟の資源回収の仕事のために祈ってほしい」が課題でした。

課題を聞いて、私は「イエス様、弟の負担が少なくなりますように。願わくは、資源回収の仕事がなくなりますように」と最初祈りました。すると、母が、「そうじゃなくて、一人でやっている仕事を町内会全体で負担してくれて、町内会全体の仕事になりますようにと祈ってほしい」と言いました。そこで、母が言うように祈りました。

すると、今週、母が言いました。「先週お祈りしてくれたでしょう。その通りになってきてる感じなのよ」とのことでした。父が町内会長さんに電話して、事情を説明したところ、町内会長さんも「実はリサイクルの業者の都合が悪くなって、5月12日には無理そうなので、そちらからもそういう事情を言ってきてくれたので...」ということで、期限がなくなったのでした。ゴールデンウィークには休めそうです。

イエス様が祈りに答えてくださいました!! ハレルヤ!

2013年3月16日土曜日

いやしの祈りに行ってきました

こんばんは、エパタです。

Oさんの家に行って、いやしの祈りをさせていただきました。
なるべくポルトガル語で祈り、言葉が出て来ない時は日本語で、またポルトガル語に戻して祈りました。前に行った時は、否定的な言葉を言っていたOさんが、私の祈りにとても心を合わせてくださり、私が「治ってきてる」と言うと、ご自身でも治りたいという意思を示すようになってきたように思いました。さらにいやしのためにおとりなしください。

2012年12月23日日曜日

ガンの癒しのためにお祈りください

こんばんは、エパタです。

昨日は日系人のMさんのお宅を訪問しました。彼女のご主人がサンパウロにお住まいだそうですが、先日消化器系のガンだとわかりました。発見が遅れたため、手術できない状況です。また、治療のために莫大なお金が必要だとわかりました。昨日は二人でイエス様の御名によって祈りました。どうか、癒しのために、また治療費が満たされますように、おとりなしください。

2012年12月19日水曜日

いやしの祈りに行ってきました

こんばんは、エパタです。

今日はOさんの家にいやしの祈りをさせていただきに行ってきました。Oさんは東京アンテオケ教会の礼拝の中で語られた知恵・知識の言葉に従った時に、イエス様を受け入れるお祈りをされた方です。17歳の時に起こった発作で右手と右足に不自由があります。

お祈りをしている時、とても聖霊様が働くのを感じました。そして信仰がわいてきて、「これはいやされるぞ」という思いが来ました。ご本人も私の祈りの言葉に心を合わせてくださっているのを感じました。御心の祈りができますように、祈りを導いてくださいと強く願いました。目に見えるところは変わりなかったのですが、何かが起こっていることを感じました。また、御心の時にお祈りに行くことができますように....。お祈りに覚えてくださると、幸いです。

2012年11月13日火曜日

祈りの答え

こんばんは、エパタです。

今日もヨーロッパチームのために祈っていたことの祈りの答えを見ることができました。


ブログを見ていると、ずっと食べる物がイタリアンで、胃腸が厳しいのかもと思い、ちょうど良いレストランが見つかりますようにと祈っていました。すると、今日のブログで、ホテルの近くに日本食レストランがみつかったと書いてありました。

それぞれ注文した食べ物を前に、チームの皆さんのうれしそうな顔を見て、私もホッとしてうれしくなりました。

必要に答え、祈りを聞いてくださった主イエス・キリストをほめたたえ、主にご栄光をお返しします!

2012年11月12日月曜日

ハレルヤ!

こんばんは、エパタです。



いま私たちの教会からヨーロッパチームが遣わされています。教会設立のためにロンドンで礼拝を持つことになっていました。しかし、その礼拝に必要なギターが壊れてしまったのです。

今日のブログに「ギターが壊れて、ショップへ見に行った」ということが出ていました。その時点では、「買った」とは書いてなかったので、やはり高価なんだろうなと思いました。しかし、「ギターが壊れたことを感謝します」と祈っていると、「誰かが電話してくれて、足りない分を出してくれる」という思いが与えられました。

すると、その後、またブログを見たら、「ある方が連絡してくださり、献金が与えられました」と書いてありました (電話ではなかったのかもしれないですが)。新しいギターをロンドンで買うことができたそうです。主を賛美します!

あのブログを読んだ時、そのような思いを持ったのは私だけではないと思いますが、私にもその思いを与えてくださった主に感謝します。主は恵み深い方であられます。また必要を満たしてくださいます。そのイエス・キリストにご栄光をお返しします!

2012年6月18日月曜日

ブラジルチームの祝福その19~難病の癒し

こんばんは、エパタのまつもとです。


ある方が全身性エリテマトーデスという病気にかかり、お医者様より「この病気は一生治らない」と宣告されました。この病気は難病の一つで、1950年代ではこの病気にかかると、5年以内に死んでいたという病気です。彼女は体に痛みがあり、ステロイド剤ほかいろいろな薬を飲み、処方箋を手にあっちへこっちへ走りまわっていました。しかし、ある時ドアを閉めて一人きりになり、癒しを求めて主に祈ったそうです。2007年にブラジルチームでも癒しのために祈ってもらい、奇跡的に回復し、2010年には薬はいらないと言われるまでになったのだそうです。最後の検査では少しまだ跡があるそうで、日々、「私は主イエス・キリストのものである。私は完全に癒された」と宣言しています。主にご栄光をお返しします。ハレルヤ!

2011年10月3日月曜日

パーキンソン病のいやしのためにお祈りください

こんにちは、エパタです。

私がリオデジャネイロに住んでいた時に、マクドナルドで声をかけてきてくださったブラジル人の主婦の方Eさんに、久しぶりに電話してみました。スカイプで世界中ただで話せる時代ですが、ブラジル国内の電話料金はやはり目玉が飛び出る高さでした。

彼女はプロテスタントの他教会の方です。以前アマゾン川河口の町パラー州のベレンに住んでおられて、その町にはたくさんの日本からの移民が入植していて、「あなたを見たら、思い出した。懐かしい」と声をかけてきてくださったのでした。お宅にも呼んでくださって、交わりを持っていましたが、最近パーキンソン病と診断されました。今は、息子さんの家で自宅療養しておられます。どうぞ、いやしのためにお祈りください。

2011年9月25日日曜日

いやしのためにお祈りください

こんにちは、エパタです。

イエス様を救い主として受け入れられた日系人のOさんのお宅を訪問して、右半身の麻痺がいやされるように、お祈りしてきました。一緒にとても熱心に祈りを合わせてくれます。日本語が少しできますが、ポルトガル語のほうが流暢です。私もポルトガル語で祈るように努めていますが、私がつまると、単語を言ってくれたりして協力してくれます。

さらに完全に治りますように、お祈りください。