2013年7月31日水曜日

ツィッターを追加しました

こんにちは、エパタです。

プロフィールに私の個人的ツィッターを追加しました。また後で復習できるように、メモを書いておきたいと思います。

メモ
画像を張り付けて、ツィッターをリンクするには。

<a href="(ここにリンクするアドレスを入れる)"><img src="(ここに画像のアドレスを入れる)" alt="(ここに画像の説明を入れる)" width="50" height="50"></a>

別ウィンドウで開く場合は、リンクするアドレスの後ろに以下を入れる。
target="_blank"

画像に枠を付ける(シンプル、3ピクセル、白)場合は、サイズの後ろに枠の種類、サイズと色を入れる。
style="border:solid 3px #FFFFFF"

2013年7月29日月曜日

できた!

またまた、こんにちは、エパタです。
できないと思ったら、Google Chrome ではできていました。

(メモ)
ちなみに、ファビコンとはアドレスの横などに現れる小さな正方形のアイコンのことです。以下は自分のためのメモです。

ファビコンを追加する場合、「ヘッダー要素」つまり、<head></head> の中に、「リンク要素」<link></link> として追加します。そのタグの中に、rel="icon" を入れて、href="" を使ってリンク先を、type="" で画像のタイプを指定します。私は .png 画像を使ったので、type="image/png" となりました。

PS
後日見たらIEでも見れました。


ついでにバナーまで作ってしまいました。


ファビコン?

 
こんにちは、エパタです。

ブログのファビコンを追加しようとしているのですが、できません(汗)。

格闘中です。

2013年7月28日日曜日

コレ、いい~(追記の追記)

こんばんは、エパタです。

前回、前々回に書かせていただいた聖書朗読アプリのレビューの続きです。

まず、日本語アプリはその後も探しましたが、他にないので、今のところ一番気に入っているのは、「日本語聖書」。これには難点もあって、音声を自動的につぎ合わせたようで、音読みの仕方が間違っていたりします。

たとえば、「主」は神様のことで「しゅ」と読むところ、「おも」と読んでいたり。「万軍の主」が「よろずぐんのしゅ」であったりで、多少違和感は感じますが、機械的な音のほうが、私的には、長時間聞いているためには聞きやすいと思いました。

そして、英語です。

まず、新約聖書の朗読はよりどり緑なのですが、旧約の朗読は非常に少ない。(無料の場合です)
前々回にご紹介した「SpokenWord Audio Bible」なのですが、日本語で「主」の箇所がすべて「ヤーウェ」となっていて、最初は気にならなかったのが、だんだん耳につくようになり、他のアプリを探しました。

そこで見つけたのが「Bible Is」のアプリでした。これは「主」のところが「Lord」で良いなぁと思って聞いていたのですが、時々聞き取りにくいのです。なんと動詞が旧式で「~th」がついていたのでした。それでまた他のアプリを探しました。

それで見つけたのは、「日本語聖書」の英語バージョンで、「英語聖經」というもの。中国製(?)かで、使い方が中国語(?)らしいのでその点は使いにくいかもしれないのですが、聞こえてくる英語自体は今までで一番気に入ったアプリです。

長々と書いてしまいましたが、おススメで~す。

2013年7月26日金曜日

コレ、いい〜 (追記)


こんばんは、エパタです。

日本語の聖書朗読アプリも見つけました!

日本語は「日本語聖書」で検索すると、見つかります。
ポルトガル語の聖書朗読アプリは今のところ知りません。見つけたら、教えてください!

ついでに!
なんとヘブライ語の新約聖書朗読を見つけてしまいました。ツボにはまり中。
Bibile Is というシリーズの中にいろいろな言語の朗読があり、ヘブライ語もありました。旧約の朗読は残念ながらありませんでした。イエス様が話された言葉がアラム語で、ヘブライ語はアラム語と非常に似ていたそうなので、ほぼイエス様が言った言葉で聞けます。

Good day 〜💝

コレ、いい〜


こんにちは、エパタです。

私は日課で聖書を毎日少しずつ読んでいます。

大変な時期もありましたが、このごろだいぶ慣れてきました。

慣れると、怠け心が...。

読むと目が疲れるので、聞くことにしました(^^)。

アプリを探しましたが、日本語もポルトガル語もありません。(知っている方教えてください)

とりあえず、英語で。ヒアリングの訓練にもなります。

2013年7月23日火曜日

「雲の間にある虹8月号」が届きました

こんばんは、エパタです。
私が原稿を書かせていただいた「雲の間にある虹8月号」が届きました。出版社の皆様ありがとうございます。
また、原稿を書くために題材にさせていただいたアルファさんに、メールにてポルトガル語訳をお送りしました。ご協力を感謝いたします。見本も贈呈として郵送させていただきました。

2013年7月22日月曜日

癒しのために祈ってきました

こんばんは、エパタです。

近所に住む日系人のOさんの家の前を通ったときに、ちょうどOさんが家の前におられました。そして、娘さんのために癒されるよう、お祈りをしてくることができました。
主がOさんに触れ続けてくださいますように。

2013年7月16日火曜日

偵察

こんばんは、エパタです。

以前アラサトゥーバ市の地図を見ながら、主の導きのある場所へ行く(「足で踏む所は与える」とのヨシュア記の御言葉から)ことをやっていたのですが、しばらく止まっていました。この頃またそれをやるように主が導いておられることを感じました。



以前地図で見て行ってきた通りを最近通る機会があったので、ちらっと見たら、日系のオーナーのインターネットカフェがなくなっていて、他の建物になっていました。そのネットカフェには、英語版のミッション誌を渡して、「宣教師です」と言ったら、とても良い当たりだったので、残念です。

今回は、その建物の近辺から再スタートすることにしました。御言葉は「足で踏む」なので、行くこと自体が目的ですが、み声新聞と英語版のミッション誌を持って、自転車で出かけました。

その建物はよーっく見ると、子供のパーティー用貸会場になってカラフルに塗られていました。

その通りの一本奥まった通りに入って、自転車でしばらく徘徊していると、大きなスーパーがありました。スーパーを見学するのは、私の趣味でもあるので、駐車場にとめて、中に入りました。荷物預り所のところに日系人の中年の男性がいたので、「すいません」と声をかけると「はい」と日本語で返事が返ってきました。そこでさっそく持ってきたみ声新聞を差し上げました。「私は宣教師です」と言って、英語版のミッション誌も差し上げました。さらに「イエス・キリストは私たちの罪のために十字架にかかって死んでくださいました。このことを信じますか」と言うと、「はい、信じます」と言っておられました。この方に主が働きかけ続けてくださいますように。

スーパーの感じは、私はいつも行っているスーパーと比べて、ずいぶん高めでした。このスーパーを利用している人々はかなり生活水準高めと思われます。その中でもサービス品だった粉石けんとヘーゼルナッツ入りチョコレートを買って出てきました。駐車場のところで、私の自転車の後ろにビシーッとバイクをとめられて、出ようがなく困っていると、通りがかりの男性がバイクを一台動かして通り道をつくってくださいました。古き良きブラジルがまだ残っているのを見て、心より感謝しました。

新しい所に足を踏み入れ、さらに福音を語ることまででき、非常に解放感を感じることができました。また次の導きがあるように祈っています。すべての栄光を主イエス・キリストにお返しします!

2013年7月11日木曜日

軽い話

こんにちは、エパタです。 もう少し軽めの日常的なことは、こちらのブログに書いています。よろしくお願いします(^^)。

2013年7月10日水曜日

O meu encontro com Jesus (with English translation)

どのようにイエス・キリストを信じるようになったかをお話しします。

私の身近には教会もなく、クリスチャンもいませんでした。私の家には大きな仏壇があり、小さい頃、母が「嘘をつくと、地獄の大王が舌を抜かれるんだよ~」と言っていました。死んだら何が起こるんだろうと思うと恐ろしかったです。

高校の時、ある先生がその疑問を解いてくれました。先生は共産主義思想について話してくれました。人間は物質と同じで、死ねば命は終わる。何もかも終わると。それで私の死んだらどうなるかという恐れはなくなりました。しかし、別の疑問が湧いてきました。それなら、なぜ生きるのか? 大きな虚しさを感じました。

ある時私は一人のクリスチャンに出会いました。彼女は「神様はいる。私たちの祈りを聞いてくださり、語ってくださる」と言いました。初めてそのような話を聞きました。私にとって神とは、天地を創造したかもしれないか、どこか遠くへ行ってしまった存在でした。イエス・キリストを受け入れませんか? と誘ってくれました。私はイエス・キリストを心に受け入れる祈りをしました。明け方5時ごろでした。

それから教会に通うようになりました。牧師が説教の中で言っていました。「私たちそれぞれに神様は人生の計画を持っておられます。私に対する計画は何ですかと祈り求めました。聖書のイザヤ書43:19-21から語ってくださいました。そして、「ブラジルへ行きます」と語ってくださいました。

その後、教会に来ていた女性がブラジル人男性と結婚されました。そのブラジル人の教会に私たたちの教会の牧師が招待されました。牧師がブラジルに行くことになり、18人の短期チームを結成し、私もその一員になりました。

ブラジル人の教会の一人のメンバーが私の教会の話を聞いて、ブラジルでの働きを協力したいと申し出てくださり、私はブラジルに残ることになりました。その後、ブラジルの永住権も取得して、いまもブラジルに住んでいます。イエス・キリストをほめたたえます。

Olá, a Epata está escrevendo.
Eu nunca tinha visto um cristão no meu redor e não tinha alguma igreja perto da minha casa no Japão. Na minha casa, tinha um altar budismo grande e a minha mãe dizia sempre se a gente mentir, o rei do abismo vai arrancar a lingua da gente. Eu ficava com medo de altar e com o que ia acontecer quando eu morrer.
No colégio, tinha um professor que resolveu esse dúvida. Ele falava sobre um pensamento comunismo. Eles acham que seres humanos são iguais à materiais e quando a vida da gente acabar, acaba tudo. Com essa explicação, o meu medo sobre a morte, acabou.
Acabou o medo, mas a outra dúvida subiu na minha mente. Então, se acaba tudo, para que eu vivo nessa vida? O que é o objetivo da minha vida? Aí, eu tinha um buraco profundo no meu coração.


Depois eu encontrei com uma moça que era cristã. Ela falou, "Deus existe. Ele ouve as nossas oraçõese ele nos fala." Era primeira vez que ouvi isso. Para mim, Deus, pode estar criando a terra, mas abandonou e foi embora longe. Naquela hora ela me convidou para aceitar Jesus como o meu salvador e Senhor. Eu o aceitei. Nos estavamos conversando bastante e esquecemos a hora. Era cinco horas da manhã.
Comecei a frequentar à igreja. Nas mensagens da igreja, o pastor falava assim, "Deus tem um plano para cada um de nos." Então, comecei a buscar a Deus para saber qual era para mim. Deus falou para mim através de Isaias 43:18-21. "Eu te enviarei ao Brasil." Aí, uma moça da igreja se casou com um brasileiro. Eles planejaram a ir ao Brasil. O brasileiro conhecia muitas igrejas e entrou em contato com os pastores para nos convidar a pregar nas igrejas. Naqueles dias eu assisti um video sobre o Brasil, o país que tem um horizonte maravilhoso. Eu entendi que a palavra de Isaias realmente dizia sobre o Brasil.

Uma equipe com 18 pessoas chegou ao Brasil em primeira vez na história da nossa igreja. Aí então, eu vim com eles. Desde então, fiquei no Brasil e agora consegui o visto permanente. Eu fico muito feliz vendo Deus realmente fez o que ele falou. Dou toda honra e glória somente ao Senhor Jesus.


I want to share with you how I met Jesus. I had never seen a Christian in my surroundings and had a church near my home in Japan. In my house, there were a large Buddhist altar. My mother always said if we lie, the king of the abyss would take away the tongue of those who lie. I was afraid of the altar and what was going to happen when I die. In high school, I met a teacher who solved this question. He talked about a thought communism. They think human beings are equal to materials and when one's life is over, it will be all over. With this explanation, my fear of death ended. My fear ended, but another question came to my mind. So if it's all over, why I live this life? What is the purpose of my life? Then I felt a deep hole in my heart. Then I met a girl who was Christian. She said, "God exists. He hears our prayers and he talks with us." It was the first time I heard it. For me, God, may be creating the earth, but left and went away. At that time she invited me to accept Jesus as my Savior and Lord. I accepted. We were just talking a lot and forget the time. It was five o'clock in the morning. I started going to church. In the message of the church, the pastor spoke, "God has a plan for each one of us." So I began to seek God to know what was for me. God spoke to me through Isaiah 43:18-21. And I received a profecy that said, "I will send you to Brazil." Then, a lady in the church married a Brazilian. They planned to go to Brazil. He knew many churches and came into contact with the pastors to invite us to speak in their churches. In those days I watched a video about Brazil, the country that has a wonderful skyline. I really understand that the word of Isaiah could be saying about Brazil. A team of 18 people arrived in Brazil at the first time in the history of our church. So then I came up with them. Since then, I could stay in Brazil and now get a permanent visa. I am very happy seeing God did what he said. I give all honor and glory to the Lord Jesus only.

לברזיל

אני יפנית ואני גרה בברזיל. אני רוצה לספר איך ישוע הוביל אותי לכאן.

תהיתי מדוע נולדתי ומה היתה המטרת החיי. לאחר מכן פגשתי נוצרית שסיפר לי, "אלוהים הוא חי. הוא מקשיב לתפילות שלנו מדבר אלינו." בשבילי "אלוהים" יכול להיות קיים וברא את הארץ, אבל הוא הלך למקום אחר. אז, חשבתי, "אם אלוהים קיים ויצר אותי, אולי יש לו איזה שהיא מטרה לחיי.


ואני קיבלתי את ישוע. מצאתי עבודה בחברת פרסום. זה היה מאוד כיף,אבל מה שבאמת רציתי היה לעבוד בחו"ל.אז התפללתי לישו (אני נהגתי להקשיב לו מבלי להבין את המשמעות). אז, מתפילתי עליו. הוא ענה לי ואמר, "את תלכי לברזיל." לא היה לי שום חברים הברזילאים. מה שידעתי על ברזיל היה רק הכדורגל הברזילאי,תפוחי אדמה ו קנה של סוכר. אחר כך ניסיתי לחפש על ברזיל. קניתי ספר עם קלטת בשביל ללמוד פורטוגזית ברזילאית. נהגתי להאזין לו בלי לדעת את המשמעות.


יום שכזה, היה לי חלום. בחלום הילדים היו סביבי אומרים משהו. הם נראו מתפללים. אחד מהם אמר, "אני יכול לראות את האור שבעיר הרחוקה." ואז התעוררתי. אדם הראשון שפגשתי בבית אחרי אותו חלום הייתה ילדה שראיתי בחלומי. זכרתי שהיא גרה בפריפקטורה של קאנאגאווה, כך שהיה לה קשה לבוא לכנסייה בטוקיו. כשפגשתי אותה, הרגשתי הרגשה מוזרה. אבל לא אמרתי לה, "אה, היית בחלומי קצת לפני."באותו הזמן, שירות הפולחן בכנסייה נערך בתחנת קוקבונגי על חלקו העליון של הבניין. אפשר לראות דרך המעליות הביניין, הנוף היה נראה טוב. כאשר הסתכלתי החוצה, מאחורי נכנסה קבוצת ילדים, אחד מהם אמר, "אה, אני רואה את האור שבעיר הרחוקה".




 

באותו זמן, נזכרתי שזה היה על אותן מילים, ששמעתי בחלומי. אפילו בעת קריאת התנ"ך, אני התרשמתי על ידי מילים כמו, "מוביל למקום גדול" או "לחיות שם".


בטלוויזיה, תוכנית תיעודית דיברה על ברזיל. אני גיליתי כי ברזיל היתה מרווחת מאוד בארץ כי יש לה אופק אינסופי. ופגשתי אנשים הברזילאים רבים.


יום אחד הצטרפתי לסיור בכנסייה לישראל. כאשר הסיור נגמר, עזבנו דרך נמל התעופה בתל אביב. ההינו קבוצה של 53 יפנים ולפנינו הייתה קבוצה של 38 ברזילאים. כל הברזילאים לבשו חולצות טריקו בעל הדפס של דגל משולב של ישראל ושל ברזיל.
ואז, פתאום, אחת הנשים של הכנסייה שלנו התחתן עם ברזילאי. והם החליטו לנסוע לברזיל להכרזת על נישואיהם. אחת המנהלי הכנסייה אשר הברזילאי היה חברו הזמין כומר שלנו. הוא בנה קבוצה של 18 איש לסיור. אני גם הצטרפתי אליהם. כאשר התאריך הגיע, אני חששתי כי "אולי אני לא יוכל לחזור ליפן." אז, התחלתי להשליך דברים משותפים כדאי לעזוב את יפן ללא כל חששות עליהם. לוח הזמנים היה אמור להיות בברזיל כשבועיים. אבל, בנו של מנהל הכנסייה שהזמין אותנו, שמע על הכנסייה שלנו, הוא החליט לעזור לנו. אני יכולתי לישאר עם משפחתו. הוא ידאג לאשרה קבע שלי. אז, אני יכול לקבל אשרה קבע בברזיל. אולם, זכרתי את האורות בשדה התעופה בסאו פאולו וגם הכביש היה חלש מאוד בתקופה ההיא. אבל עכשיו ברזיל מתפתחות.


אני מודה לאמיל שעזרה לי לכתוב את המאמר הזה


2013年7月7日日曜日

ポルトガル語の訂正がありました

こんばんは、エパタです。

先日書きました「白馬キャンプに誘いました」の記事のポルトガル語に間違いがありました。ブログを読んでくださっているブラジル人の方が訂正をメールにて教えてくださいました。感謝いたします。訂正文を赤文字で記してありますので、ご参照ください。

Olá! A Epata está escrevendo. Recebi um e-mail com a correção do texto que escrevi no artigo anterior. Muito obrigada!! Mande mais mensagens com o formulário abaixo. (1o quadro/ o nome, 2o quadro/ endereço elétrônico repetindo 2 vezes, 3o quadro/ a sua mensagem) Grata!!




2013年7月1日月曜日

なぜか⁈ 直った(^^)


こんばんは、エパタです。

サッカーブラジル代表コンフェデ杯優勝おめでとうございます!
 
さて、このアイフォン持つ前に使っていた中国製の携帯電話。チップ比べで中にいろいろな会社のチップを入れていたら、使えていたWi-Fi 経由のブラウザが使えなくなり、しばらく放置して置きました。今日ふとまたトライしてみたら、使えるようになった‼

ブログをパッと見るには便利だったので、使えなくなり、とても不便でした。

ある日本語のブログで、ブラジル人の問題解決の仕方の中に、「いろいろやってダメなら、放置する。そのうち解決する」というのがあって、なるほど確かにそうだなと思ったことがあったのですが、今回はブラジル式で解決しました。感謝しま〜す!