2013年8月30日金曜日

健康診断に行ってきました

おはようございます、エパタです。

今年の分の健康診断がまだだったので、このままだらーりしていると、今年がもう終わってしまうと思っていました。すると、家の大家さんが「町の体操に行く」と言うので、どういうことをやるのか聞いてみると、ボランティアでお医者さんが来て、血圧や血糖値などを計ったり、健康のためのオリエンテーションセミナーをしてくれるとな。そこで、今日行ってきました。

血圧も血糖値も正常でした。

その後、お医者さんのセミナーがあり、病気を予防するために必要なことのセミナーを聞きました。医療用語の難しいポルトガル語を久しぶりに聞く、良いチャンスとなりました。

2013年8月22日木曜日

パンフレットを持って行きました

こんばんは、エパタです。

いつもお世話になっている日系の定食屋さんに、先日作成した「日本の児童養護施設設立のための寄付のお願い」のパンフレットを10部持って行きました。

久しぶりだねぇ~と言われてしまいました。

そして、以前も投稿した伝道所カフェに行きました。少しナマッていたポルトガル語も少しブラッシュ・アップされたか? どうかはわかりませんが、いろいろ話を聞いていただいて、解放された感じです。

昨日の夜、真夜中に目が覚めてしまい、ずっとお祈りをしていたら、ヘブライ語の歌の歌詞ができました。第二歴代誌20:22から取りました。意味は「私たちが歌う時、何かが始まる。私たちが喜ぶ時、主の奇跡が起こる。喜びの声を上げよ。主に賛美の声を上げよ」です。

変なヘブライ語かもしれません。^^
どちらにしても、主にご栄光を返します!!

間違いをどなたか直してくださいますように。そして、締切に間に合って曲が与えられますように....。

PS
語学添削サイト(http://www.lang-8.com)の友達が添削してくださいました! そして素晴らしいアイディアだと思いますが、ひらがなで読み方を教えてくれました。感謝します!!

 


2013年8月16日金曜日

クリスチャンになった時の体験談を話しました!

*写真を追加しました。

こんにちは、エパタです。

朝、私が住んでいる家の大家さんが電話をくださり、お昼ご飯に誘ってくださいました。

その帰り道、彼女が「あなたはどうやって今の教会に行くようになったの?」と質問してくださいました。そこで、高校生の時の悩みから始めて、東京で下宿生活をしている時に今の主の十字架クリスチャンセンターの方からイエス・キリストの話を聞き、夜明け頃十字架による罪の赦しを受け入れて、悔い改めの祈りをしてイエス・キリストを信じる祈りをしたことを話すことができました。と~ても緊張しました。

また、私はどうしてか、彼女は日本語を読むのが好きでないという思い込みがあって、教会の出版物を渡さなかったのですが、彼女が「日本語の本を読むのが好き」と言うので、家にあった「み声新聞」を贈呈させていただきました。

このような機会を与えてくださった主イエス様にご栄光をお返しします!

2013年8月12日月曜日

シオンの丘とダビデの町について(訂正)

こんにちは、エパタです。

先日はシオンの丘とダビデの町が同じだったという趣旨でブログを書いてしまいましたが、後日地図を見ていたら、ちょっとずれていることがわかりました。

私は地図を見ているのが大好きなのですが、イスラエルの地図はどれだけ見ていても飽きません。

先日ブログの中で紹介した聖書に出てくる「ダビデの階段」(ネヘミヤ記など)と思われる遺跡や「シロアムの池」と思われる遺跡は、緑色で囲った「ダビデの町」の中にあります。いわゆる東エルサレムに位置し、現在の名前はシルワンというアラブ人地域です。

最後の晩餐の間がある教会などの歴史的建造物があるシオンの丘は、オレンジ色で囲った地域です。聖書でいう「シオン」と現在使われている地名が同じかどうかはわかりませんが、一応近いが同一ではなかったことがわかりましたので、ご報告します。

ついでにわかったのは、エルサレムの管理についての線が白い点線で、シオンの丘は問題なく左側のイスラエルの管理下にありますが、その右側にあるダビデの町は考古学的に重要な地域で、イスラエルとアラブとが管理の権利を主張し合っている地域だそうです。