2011年10月3日月曜日

パーキンソン病のいやしのためにお祈りください

こんにちは、エパタです。

私がリオデジャネイロに住んでいた時に、マクドナルドで声をかけてきてくださったブラジル人の主婦の方Eさんに、久しぶりに電話してみました。スカイプで世界中ただで話せる時代ですが、ブラジル国内の電話料金はやはり目玉が飛び出る高さでした。

彼女はプロテスタントの他教会の方です。以前アマゾン川河口の町パラー州のベレンに住んでおられて、その町にはたくさんの日本からの移民が入植していて、「あなたを見たら、思い出した。懐かしい」と声をかけてきてくださったのでした。お宅にも呼んでくださって、交わりを持っていましたが、最近パーキンソン病と診断されました。今は、息子さんの家で自宅療養しておられます。どうぞ、いやしのためにお祈りください。