2012年6月9日土曜日

ブラジルチームの祝福その11~癒しを求める人の列

こんばんは、エパタのまつもとです。

リオデジャネイロ州ニテロイ市の国際伝道センターのチャペルをお借りして、主の十字架クリスチャンセンターの集会を持つことができました。チームの祈りの中で、日本ですでに「癒しの祈りを求めて人々が並ぶ」と語られていたのだそうです。集会の告知がなされたのが一週間前だったにもかかわらず、ホザンジェラさんのお父様に起こった奇跡の証しを聞いて、続々と人々が集まりました。

集会の後には、癒しを求めて人々が列をつくって並んで待っていました。チームの方々が癒しの祈りに慣れておられた方々ばかりだったので、すぐにグループに分かれて祈っていました。

私はチームの前に、医学用語のポルトガル語を調べておいたほうがいいというような促しを感じたのですが、今までに起こった癒しの病気の単語を確認しただけに終わってしまいました。主の促しはもっと全般的なことをおさらいするように言っておられたと思います。パウロ師のほうがポルトガル語を聞いただけで(あるいは私が聞いた言葉を繰り返して)、「それはOOね」と理解されていたようでした。次回はどんな病気の人が来ても、理解できますように!

O Senhor Jesus falou através de profecia que muitas pessoas faria uma fila buscando as curas. Depois da reunião carismática realmente muitas pessoas fizeram fila para receber orações, porque as pessoas ouviram sobre o milagre que aconteceu com o pai da Rosângela. Fizemos grupos para orar para cada pessoa. Foi uma bênção.