リオデジャネイロ市の行った2020年の統計です
総数 7272人
男性 5869人
女性 1360人
不明 43人
年齢
〜11歳まで (子供) 109人
12〜17歳 (青少年) 218人
18〜59歳 6028人
60〜101歳 662人
不明 255人
小学校に行っている、あるいは行ったことがある 92.5%
家族と連絡を取っているか
取っている 51.9%
取っていない 44.7%
ストリートに出た理由は
家族内のいさかい 44.6%
アルコールやドラッグのため 17.7%
失業のため 14.6%
コロナが始まってからストリートで外泊したか
いいえ 78.8%
はい 20.4%
その理由は
失業 34.0%
家を失ったため 19.3%
収入を失ったため 11.4%
食べ物をもらうため 0.9%
何か収入を得るためにやっているか? やっているとしたらそれは何か? (2562人のうち)
資源物資の回収 47.5%
屋台で物を売る 26.0%
何か病気や怪我を持っているか? (4122人のうち)
高血圧や心臓疾患 14.05%
負傷 10.55%
精神疾患 8.03%
喘息 6.91%
糖尿病 4.56%
結核 3.08%
尿道管感染症 2.89%
エイズ 2.45%
皮膚病 1.92%
性病 1.63%
がん 1.04%
何かのドラック (たばこ、アルコール、大麻、コカイン、シンナーほか) をやっているか? (3960人のうち)
はい 83.1%
いいえ 16.9%
ドラッグを使うようになった理由は? (553人のうち)
愛情の対象を失ったため、あるいは家族内の問題 27.8%
好奇心から 20.6%
使わない 13.2%
人生が辛い、あるいは希望がない 5.1%
友人からの圧力 4.7%
ドラッグを使うために今いる場所を使うようになった理由は? (467人のうち)
友人たちがそこに集まるから 34.3%
もうその場所にいたから 11.1%
ここではドラッグは使わない 10.5%
ドラッグの代償 6.6%
路上生活から抜け出すために必要と思うことは?
仕事 42.8%
住居 16.0%
お金 7.1%
IDカード 6.5%
路上から抜け出したいと思わない 4.9%
家族 4.5%
精神的な治療 4.1%
医療による治療 3.2%