UOLニュースによると、ダッタフォーリャの世論調査の結果で、ボウソナロ大統領が2019年に大統領に就任して以来の最低の支持率となったと伝えた。146市の2074人に対する調査。その前の調査では、「最悪」と答えた人は45%であったが、さらに上昇した結果となった。コロナ対策やその間の汚職疑惑が影響した。それに対して「最高」と答えた人は24%にとどまった。