ありがとうございます。
2014年8月30日土曜日
2014年8月27日水曜日
グァララペスの動画260814
こんばんは、エパタです。
グァララペスに行ってきました。このごろ暑くなってきましたが、今日は涼しめでした。神様の恵みです。
いつも小川の源流はどこにあるのだろうかと思っていましたが、アンドレが連れていってくれました。去年の夏に雨がほとんど降らなかったそうで、水源の近くに大きな池があったそうですが、ほとんど枯れてしまったそうです。池に生えていたと思われる葦が枯れて残っていました。
2014年8月20日水曜日
グァララペス動画190814
こんにちは、エパタです。
グァララペスに行きました。行った日のうちに編集できて、投稿できました。やっと慣れてきて、疲れが少なくなってきています。
しかし、油断はできません。前回は帰りのグァララペスのバスターミナルで立ちくらみがしてきて、少し暑くなってきているので、まさか熱中症?! かと思ってしまいました。しばらく座り込んでいたら、治りました。今回は水分をたくさん取りました。
アンドレに水源の話と、古くなった家の利用の仕方を教えてもらいました。
近くにマンションを建て始めていました。住宅建設関係では私が見つけた3件目の物件で、今のところ、平地の分譲住宅が2件、マンションが1件です。
2014年8月14日木曜日
今日も雨!
こんにちは、エパタです。
グァララペスに行くたびに雨が降るのですが、天気予報によると(これがよく当たる!)午後に雨となっていました。「ホントに降るかな?」と思っていたのですが、すさまじい風が吹き始め、30分くらい激しくスコールのような雨が降りました。この季節には珍しいです。雨をくださる神様に感謝します。
2014年8月13日水曜日
2014年8月6日水曜日
グァララペス動画050814
こんばんは、エパタです。
先週延々と降った雨で、草が少し青々としていました。田舎では雨が本当に大切です。
アンドレと私が門のところに着いた時に、アンドレはもう異変に気づいていました。私は何か白い仰々しい見慣れない車が、向こうのほうにあるような気がするけど、まぁいいかというくらいで。
門はすさまじく重くて、アンドレがいないと私一人では開かないものです。アンドレが自分がやるというのでいつもまかせていますが。
いつものようにアンドレが開けて、私も通ると、アンドレが「門がずれている」と言う。門は隣りの牧場と共用なので、「隣りの牧場のVさんが鍵を貸したのだろう」とアンドレ。ずれた門の引き戸を直そうとしたが、とにかく重い。倒れかけ、もう少しのところで私の上に倒れるところでした。
門の近くでランチを食べていた青年をアンドレが呼んで、助けてもらった。頼もしい。青年のランチを私が持っていました。^^ 力めしが美味しそうでした。
入っていた車は電気会社の工事車。分譲住宅地整備のために木造の電柱をコンクリート製に交換したようです。しかし、アンドレには連絡なしだったそうです。私も知りません。そこで、アンドレが苦情を申し立ててくれました。
「あの門は開け方を知らないと大変なことになる」
やっぱりこういう時には男性が言ってくださると助かります。
また、私が前に住んでいた家ですが、災害と柱があまりに細いのと、もう古いのとで、軒下の屋根が半分倒壊していました。もう一度この場所に住もうとすると、どうしても住める家が必要なので(雨風がしのげる所)、どうぞ、修理費用が与えられますように、おとりなしください。
先週延々と降った雨で、草が少し青々としていました。田舎では雨が本当に大切です。
アンドレと私が門のところに着いた時に、アンドレはもう異変に気づいていました。私は何か白い仰々しい見慣れない車が、向こうのほうにあるような気がするけど、まぁいいかというくらいで。
門はすさまじく重くて、アンドレがいないと私一人では開かないものです。アンドレが自分がやるというのでいつもまかせていますが。
いつものようにアンドレが開けて、私も通ると、アンドレが「門がずれている」と言う。門は隣りの牧場と共用なので、「隣りの牧場のVさんが鍵を貸したのだろう」とアンドレ。ずれた門の引き戸を直そうとしたが、とにかく重い。倒れかけ、もう少しのところで私の上に倒れるところでした。
門の近くでランチを食べていた青年をアンドレが呼んで、助けてもらった。頼もしい。青年のランチを私が持っていました。^^ 力めしが美味しそうでした。
入っていた車は電気会社の工事車。分譲住宅地整備のために木造の電柱をコンクリート製に交換したようです。しかし、アンドレには連絡なしだったそうです。私も知りません。そこで、アンドレが苦情を申し立ててくれました。
「あの門は開け方を知らないと大変なことになる」
やっぱりこういう時には男性が言ってくださると助かります。
また、私が前に住んでいた家ですが、災害と柱があまりに細いのと、もう古いのとで、軒下の屋根が半分倒壊していました。もう一度この場所に住もうとすると、どうしても住める家が必要なので(雨風がしのげる所)、どうぞ、修理費用が与えられますように、おとりなしください。
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