おはようございます、エパタです。
些細なことなので恐縮ですが、私にとっては非常に重要なことで、最近起こったことを書きます。あまりきれいな話ではないので、ご注意ください。
私の足の裏は小さい頃から硬い角質が凝り固まって、ひび割れ状態でごわごわしていました。少し水仕事をしてビーチサンダルで床掃除の作業などしようものなら、足の裏全体の皮がむけてすさまじい状態になり、人間の足とは思えないような感じになっていました。ですから私は家事が好きではなかったのです。遊びも男の子のようなことが好きでした。(サッカーをやればアタッカー、ドッジボールはいつも最後に残って、逆転勝利したものでした)。
私はいつもその足の裏がきれいな皮膚になるようにと祈っていました。
それが突然きれいになってきたのです!
いつからかというと、一時帰国からブラジルへ帰ってきて、しばらく体調を崩した時期があったのですが、そこから回復したその時からでした。体調が悪かった時にも、実は何かが起こるような予感がしていたのです。
分厚かった角質層が取れて、足の裏の皮膚が薄くなった感じです。自分の足ではないような、なんとも不思議な感じです。
少し前に気づいて、母にはスカイプで話したのですが、ちょっと恥ずかしいので、人には話せませんでした。
また元に戻るんじゃないかという思いがよぎったりしますが、祈っていたことなので、神様の奇跡と信じて、この場をお借りし、神様に栄光をお返しします♪