2012年6月1日金曜日

ブラジルチームの祝福その3

今回、チーム前に特に主にすがって祈っていたことは、通訳の奉仕のこと。それというのも、しばらく通訳の奉仕をしていない。しかも、主の十字架の派遣チーム自体に長らく参加していない。それに、今回のチームでは新しい教会を二つ含め、いろいろな教会での奉仕がある。ドキドキしながら、神様助けてください~~!と祈っていた。すると、最初のアッセンブリー教会ではポルトガル語を話すのに慣れた通訳者を主がすでに備えておられた!しかも、この方は主に従った結果、聖霊の恵みが開かれ、教会を追い出されたという経歴を持つ。それで、私はこの方のポルトガル語訳を聞きながら、キリスト教用語の入ったポルトガル語に慣れることができた。ちょっと間違いもあったが、ご自身ですぐに間違いに気づき、会衆に分かるように元に戻しながら訳していた。とにかくご臨在がすばらしく、会衆が非常に主に期待して熱心に主を求めているのを感じることができた。

O primeiro dia começou com o culto na Igreja Assembreia de Deus. O culto estava cheio da presença do Espírito Santo. Eu senti que as pessoas estavam buscando a face de Deus com zelo. O interprete era excelente, ele tinha experiência de que foi expulso da igreja por causa de manifestações do Espírito Santo.