路上での賛美を通して、若いクリスチャン女性との関わりが開かれ、その方の教会の夜の礼拝に行っていますが、この前の日曜日は、また別の教会に行く機会がありました。
礼拝の中で、牧師が、「何か話したり歌ったりする方はいませんか」と呼びかけられたので、やすらぎの歌10集61番を日本語と英語で賛美しました。最初にポルトガル語で歌詞の意味を説明すると、「アーメン!」「ハレルヤ!」と声が上がり、歌集を持って行っていなかったので伴奏がつけられず、一人でアカペラで賛美しましたが、手拍子がわき起こり、とても祝福された時となりました。
主の導きに感謝します♪ (B)